3巻 2008年8月22日発売
精霊「水の守り手」の卵を身に宿すチャグム。卵の成長に伴い、大きな試練が襲いかかる。それは二つの命を懸けた戦い…!藤原カムイが描く、アジアンハイファンタジー、ついに最終第3巻登場!!
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国に命を狙われる子と守る者が、人の世と精霊の世の狭間を逃げ抜く物語
『精霊の守り人』は、上橋 菜穂子・プロダクションI.Gによる少年マンガ作品です。スクウェア・エニックスの「デジタル版ガンガンコミックス」から刊行されています。1巻は2007年9月22日に発売されました。
全3巻で完結しており、最終巻は2008年8月22日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「バトル・アクション」「ファンタジー」の要素が中心の作品で、「時代物」「異種族」が見どころです。メディア化・実写化・アニメ化もされている人気作品です。
読んだ人からは「人物描写がいい」「想像しやすくて良い」などの感想が寄せられています。
上橋 菜穂子は、ほかに『獣の奏者』『闇の守り人』『鹿の王 ユナと約束の旅』などの作品も手がけています。『精霊の守り人』が好きな人には、『MAO』『マッシュル―MASHLE―』『環の影』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
精霊「水の守り手」の卵を身に宿すチャグム。卵の成長に伴い、大きな試練が襲いかかる。それは二つの命を懸けた戦い…!藤原カムイが描く、アジアンハイファンタジー、ついに最終第3巻登場!!
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帝の手から逃れるため、逃亡生活を始めた女用心棒・バルサと皇子チャグム。チャグムに宿る不思議な力が次第に紐解かれてゆく…。藤原カムイが描く、アジアンハイファンタジー、2巻登場!!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題
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