赤×黒 1巻

赤×黒

上條 淳士 / ヤングサンデー

強敵との蹴り対決を通して、ケンカ屋が格闘家へ目覚めていく物語

  • ストリートファイト・蹴り技
  • 能楽・能面
  • ボクシングジム
全2巻で完結
最終巻(2巻)は2000年3月30日発売
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『赤×黒』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 2000年3月30日
1巻 2000年3月1日

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『赤×黒』とは?

『赤×黒』は、上條 淳士による青年マンガ作品です。小学館の「ヤングサンデーコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2009年10月1日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は2000年3月30日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

ジャンルとしては「スポーツ」「バトル・アクション」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

レビューでは「強い男」「絵がかっこいい」といった点が評価されています。

上條 淳士は、ほかに『To-y 30th AnniversaryEdition』『SEX 30th AnniversaryEdition』『TO-Y』などの作品も手がけています。『赤×黒』が好きな人には、『KING』『エリアの騎士』『ろんぐらいだぁす!』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『赤×黒(あかくろ)』は漫画家上條淳士による漫画作品。

概要

ヤングサンデー(小学館)1995年2号から同22号に連載された。企画段階では能楽を主体に描かれる予定であったが、編集者に止められ格闘漫画としてスタートする。内容に合わせてそれまでの繊細でシャープな描線をペン先を潰すことによって太く力強いものへと変えている。当初は単純な熱血格闘漫画とするはずが格闘技のダークサイドの描写に終始してしまい「TO-Y」や「SEX」ほどの成功は得られなかったものの、上條の洗練された画力によって描かれたスタイリッシュで美しい格闘シーンは従前の格闘漫画には無かったものである。その後、後日談である「外伝」4話が週刊ヤングサンデー「大漫王」の1996年7月増刊号から1997年1月増刊号まで掲載された。なお、本作は上條の漫画作品「8」と同一の時系列上にあり、登場人物が一部重複する。

出典: Wikipedia

ストーリー
辻斬りとの対決から外伝まで。ボクサー前で終わる。
テーマ
ケンカから格闘家への目覚めを描く。
キャラクター
柴と大石の蹴り対決の好敵手関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『赤×黒』2巻のあらすじ

2巻 2000年3月30日発売

真昼の校庭で、再び対決したシバと大石。しかしシバは前回と同じく、大石の蹴りで意識を失ってしまう。その直後、観戦していたサキが叫んだ。「負けないって言ったじゃない!?誰にも負けないって!」シバとサキの間に横たわる、一年前の残酷な過去が明らかにされる……

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『赤×黒』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2000年3月30日に発売されました。
『赤×黒』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『赤×黒』1巻の発売日は?
2000年3月1日に発売されました。

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