とりかえ風花伝 1巻

とりかえ風花伝

柳原 望 / LaLaDX

身体が入れ替わる二人が、戦国の政略と偏見のなかで互いの過去を受け止めていく物語

  • 戦国時代の領主家・尾張
  • 身体入れ替わり
  • アルビノの武者
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2005年5月2日発売
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『とりかえ風花伝』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 2005年5月2日
2巻 2004年10月5日
1巻 2004年2月5日

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『とりかえ風花伝』とは?

『とりかえ風花伝』は、柳原 望による少女マンガ作品です。白泉社の「花とゆめコミックス」から刊行されています。1巻は2004年2月5日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2005年5月2日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「恋愛」「政治」「ロマンス」の要素が中心の作品で、「時代物」「鎌倉・戦国時代」「戦争」が見どころです。

読んだ人からは「ラストに驚愕」「切ない」などの感想が寄せられています。

柳原 望は、ほかに『Postまるいち的風景』『Postまるいち的風景8.』『高杉さん家のおべんとう』などの作品も手がけています。『とりかえ風花伝』が好きな人には、『時代ロマン・セレクション』『花の君参る』『一時之内に天下太平』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

時は戦国。乾山の娘・風花は領主の父の加勢を乞うため、鬼と噂される白鬼丸を訪ねる。断わる白鬼丸ともみ合った風花は足を滑らせて谷底へ落ち、偶然体が入れ替わってしまう。戦場で大勝した風花は、立ち去ろうとする白鬼丸に、一緒にいて欲しいと頼むが…。

出典: ebookjapan

ストーリー
入れ替わりと旅、陰謀を経て完結編で結末。
テーマ
異形への偏見と恋、政略の関わりが軸。
キャラクター
風花と白鬼丸の恋を信貞らが取り巻く。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『とりかえ風花伝』3巻・2巻のあらすじ

3巻 2005年5月2日発売

勝幡城主・信貞がいきなり風花にプロポーズ!尾張を2つに分ける、家同士の争いを収める思惑があるらしいが、白鬼丸は思わず「誰にもやらない」と叫んでしまう!嬉しさを隠せない風花に、守護代の魔の手が忍び寄り…!?描きおろしも大充実!

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2巻 2004年10月5日発売

乾山の姫・風花は、銀髪赤目の武者・百鬼丸と、キスをすると身体が入れ替わる秘密を持っている。将軍謁見のため旅に出た風花たちは、勝幡城主・信貞と合流し京を目指す。数々の苦難を乗り越えた一行を京で待っていたのは、さらなる恐ろしい陰謀だった!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『とりかえ風花伝』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2005年5月2日に発売されました。
『とりかえ風花伝』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『とりかえ風花伝』1巻の発売日は?
2004年2月5日に発売されました。

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