BOX 1巻

BOX

六田 登 / ぶんか社コミックス

捨てられた傷を抱える青年が、リングの上で恐れと怒りを力に変えていく物語

  • プロボクシング
  • 児童養護施設
  • フェザー級チャンピオン
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2021年4月23日発売
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『BOX』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2021年4月23日
2巻 2021年4月23日
1巻 2021年4月23日

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『BOX』とは?

『BOX』は、六田 登による青年マンガ作品です。ぶんか社の「ぶんか社コミックス」から刊行されています。第1巻は2021年4月23日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2021年4月23日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

作中では「格闘技」といった要素が描かれています。

六田 登は、ほかに『TWIN』『ICHIGO ディレクターズ・カット版』『F REGENERATION 瑠璃 ディレクターズカット版』などの作品も手がけています。『BOX』が好きな人には、『愛蔵完全版 紅い牙』『うっちゃれ五所瓦 粘り腰編』『ブラジュ~』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

土田一途(つちだいちず)は5歳の時に姉と共に親に捨てられ、施設に入った。一途は親に捨てられたトラウマを背負い世の中から捨てられない為に、プロボクサーとしてリングに上がり試合に挑んだ。しかし、リングに上がった途端頭が真っ白になり一途は身体が動かなくなって試合に負けてしまう。絶望する一途を励ましてくれたのは同じジムの先輩で日本フェザー級チャンピオンの高山秀樹(たかやまひでき)だった。そんな尊敬する高山が防衛戦で鬼原に負けてしまう。鬼原は勝利インタビューで高山を侮辱した。それに怒りを感じた一途はリングの中で変わり始める……。

出典: ebookjapan

ストーリー
敗北から怒りで変わり始める導入。
テーマ
トラウマが怒りで闘う動きに変わる。
キャラクター
一途と高山、鬼原の関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『BOX』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2021年4月23日に発売されました。
『BOX』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『BOX』1巻の発売日は?
2021年4月23日に発売されました。

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