ひまりのまわり 1巻

ひまりのまわり

桜木 蓮 / まんがタイムきららフォワード

突然できた義妹を中心に、周囲の人間関係がじわじわ広がる日常の物語

  • 義理の兄妹の同居
  • 高校の昼休みと友達づくり
  • 親の再婚
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2020年8月11日発売
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『ひまりのまわり』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2020年8月11日
2巻 2020年1月10日
1巻 2019年6月12日

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『ひまりのまわり』とは?

『ひまりのまわり』は、桜木 蓮による青年マンガ作品です。芳文社の「まんがタイムKRコミックス」から刊行されています。1巻は2019年6月12日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2020年8月11日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「青春」「ギャグ・コメディ」「萌え」の要素が中心の作品で、「学園」「学生」「同居」「不器用」が見どころです。

桜木 蓮は、ほかに『アネモネは熱を帯びる』『月はヒツジを数えない』などの作品も手がけています。『ひまりのまわり』が好きな人には、『桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?』『女子高生 Girls-Live』『池袋発、全セカイ行き!』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

妹(ヒロイン)は、いつだって突然やって来る!「何事も効率的に」をモットーとし、一人を愛する男子高校生、春喜。ワケあって、一つ年下の義理の妹・ひまりと同居することに! 明るく元気いっぱいな彼女に戸惑う春喜だが、更に隣の女の子・恵まで巻き込み、彼の平穏は崩れ去る! 新しい妹との新生活は非効率だけど、それでも――。

出典: ebookjapan

ストーリー
同居導入から学校生活へ。
テーマ
主役が兄ではなく義妹という点が特徴。
キャラクター
義妹を中心に兄と幼馴染が絡む。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『ひまりのまわり』3巻・2巻のあらすじ

3巻 2020年8月11日発売

自分のクラスにも友達が増えて、楽しい学校生活を送るひまり。そんな一方で、女っ気がなさそうだった兄・春喜に奈音が好意を抱き恋の予感。その二人のデートを偶然見かけたひまりは、胸がチクチクもやもやしてしまうようで……!?揺れ動くひまりの心、それでもひまりは笑顔が一番!大団円の最終巻!

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2巻 2020年1月10日発売

親の再婚により、高2の春喜が高1の義妹・ひまりと同居し始めてしばらく経った頃。夏休みが明けて同じ学校に転校したひまりは、春喜のクラスで一緒にご飯を食べて昼休みを過ごす平和な毎日。でも、上級生の教室に毎日来てるってことは……ひまりは同じクラスに友達がいない……?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ひまりのまわり』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2020年8月11日に発売されました。
『ひまりのまわり』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『ひまりのまわり』1巻の発売日は?
2019年6月12日に発売されました。

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