神・風 1巻
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神・風

次巻 8巻の発売日
未定(発表待ち)
最新刊 7巻は2003年11月21日発売
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『神・風』の発売日一覧(全6冊)

巻発売日購入
7巻 2003年11月21日
6巻 2003年11月21日
4巻 2001年1月1日
3巻 2000年4月1日
2巻 1999年4月1日
1巻 1998年3月1日

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『神・風』とは?

『神・風』は、士貴 智志による漫画作品です。「アフタヌーンKCデラックス」から刊行されています。1巻は1998年3月1日に発売されました。

2026年9月時点で既刊7巻まで発売されています。1巻の発売から約6年で7巻を数え、これまで平均して約1年2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

士貴 智志は、ほかに『進撃の巨人 Before the fall』『どろろと百鬼丸伝』『XBLADE』などの作品も手がけています。『神・風』が好きな人には、『寄生獣』『蟲師』『SHADOW SKILL』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『神・風』(かみかぜ)は、士貴智志による日本の漫画作品。 2003年12月26日にはキングレコードよりドラマCDもリリースされた。

ストーリー

現代より遡ること千年以上前、「まつろわぬ化外の民」と呼ばれる5つの種族が、力を合わせて邪悪な「八十八のケモノ」を鎮めた。ところがその時に五つの種族のうち、空、火、風の3つの民はケモノの邪悪な力により呪われてしまった。
時は流れ20世紀末、化外の民とケモノとの間にある永きに渡る因縁を知らない世間の人々(化外の民の言葉で「赤土(あかはに)」と呼ばれる)の暮らしの中に、突如として「八十八のケモノ」が現れ、都市部を蹂躙する。この異常事態を打開する力を持つのは、ケモノの呪いから免れた土と水の民の一族であったが、水の民の最後の末裔である御子神みさをは、自らの宿命を知らぬまま赤土の一員として暮らしていた。
御子神みさをを付け狙う一族と、それを護ろうと動き出す地の民の長・石神カムロとの間の激しい攻防が、御子神みさをを台風の目として繰り広げられるのだった。

出典: Wikipedia

よくある質問

『神・風』の最新刊は何巻?
最新刊は7巻です。2003年11月21日に発売されました。
『神・風』8巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『神・風』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊7巻)。
『神・風』1巻の発売日は?
1998年3月1日に発売されました。

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