東京赤ずきん 1巻

東京赤ずきん

銃と暴力に支配された近未来の東京で若い男女が狙い殺される。

全4巻で完結
最終巻(4巻)は2006年9月22日発売
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『東京赤ずきん』の発売日一覧(全4冊)

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4巻 2006年9月22日
3巻 2005年11月24日
2巻 2005年1月24日
1巻 2004年6月24日

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『東京赤ずきん』とは?

『東京赤ずきん』は、玉置 勉強による青年マンガ作品です。幻冬舎コミックスの「バーズコミックス」から刊行されています。第1巻は2004年6月24日に発売されました。

物語は全4巻で完結しており、最終巻は2006年9月22日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で4巻を数え、これまで平均して約9ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」を軸にした作品で、その魅力を存分に味わえます。

玉置 勉強は、ほかに『玉置勉強短編集』『デスサイズキューティー』『BLOOD THE LAST VAMPIRE』などの作品も手がけています。『東京赤ずきん』が好きな人には、『ラストマン』『真の安らぎはこの世になく』『モブ高生の俺でも冒険者になればリア充になれますか?』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『東京赤ずきん』(とうきょうあかずきん)は、玉置勉強による漫画作品。全4巻。
ある雑誌での一話限りの読みきり作品として始まった経緯があり、その後角川書店刊行『エース特濃』2003年Vol.3からVol.5に掲載後、幻冬舎刊行『月刊コミックバーズ』2004年6月号から2006年10月号まで連載された。

あらすじ


舞台は、暴力や犯罪が蔓延る近未来の東京。赤ずきんは狼さんを待っていた。狼さんに食べられる為に生きていた。銃を持ち、人を何人も殺し、身体を八つ裂きにされても死ぬ事が出来ないのは、全部狼さんに食べられる為。
どうして赤ずきんは狼さんに食べられなければならないのか。
赤ずきんは狼さんに出会うことが出来るのか。

出典: Wikipedia

よくある質問

『東京赤ずきん』の最新刊は何巻?
最新刊は4巻です。2006年9月22日に発売されました。
『東京赤ずきん』は完結している?
はい、全4巻で完結しています。
『東京赤ずきん』1巻の発売日は?
2004年6月24日に発売されました。

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