虫かぶり姫:
ストーリー本への知識が事件解決の鍵となる
ストーリー本への知識が事件解決の鍵となる
テーマ無自覚な行動が周囲を巻き込み事態を動かす
ストーリー王族の権力争いや陰謀に巻き込まれる
キャラ武闘派で快活な公爵令嬢と溺愛する王太子
『マリエル・クララックの婚約』は、アラスカぱん・桃春花・まろによる少女マンガ作品です。一迅社の「ZERO-SUMコミックス」から刊行されています。第1巻は2019年4月25日に発売されました。
物語は全9巻で完結しており、最終巻は2024年7月31日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約5年で9巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「令嬢ロマンス」「ラブコメ」「恋愛」を軸にした作品で、「王族・貴族」などが描かれています。
読者の感想では「テンポが良い」「絵が綺麗」「主人公たちがいい」「甘い恋愛」といった声が多く見られます。
アラスカぱんは、ほかに『にえみこ』などの作品も手がけています。『マリエル・クララックの婚約』が好きな人には、『夜伽の双子-贄姫は二人の王子に愛される-』『虫かぶり姫』『王太子妃になんてなりたくない!!』もおすすめです。
出典: ebookjapan