籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています― 1巻
連載中 少女マンガ

籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―

氷室亮・屋月トム伽 / デジタルマーガレット

竜に仕える役目を奪われた娘が、断られた相手と結ばれ溺愛される物語

  • 竜の世話・竜聖女
  • 婚約破棄
  • 将軍との結婚
次巻 25巻の発売日
未定(発表待ち)
24巻の発売から約2か月。これまでの刊行ペース(約1.2ヶ月ごと)より間が空いていますが、25巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月2日時点)。
直近6回の刊行間隔(新しい順):31日・31日・30日・61日・31日・28日
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最新刊 24巻は2026年9月1日発売
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『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』の発売日一覧(全26冊)

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24巻 2026年9月1日
23巻 2026年8月1日
22巻 2026年7月1日
21巻 2026年6月1日
20巻 2026年4月1日
19巻 2026年3月1日
18巻 2026年2月1日
17巻 2026年1月1日
16巻 2025年12月1日
15巻 2025年11月1日

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『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』とは?

『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』は、氷室亮・屋月トム伽による少女マンガ作品です。集英社の「異世界マーガレット」から刊行されています。1巻は2024年12月1日に発売されました。

2026年11月時点で既刊24巻まで発売されています。1巻の発売から約2年で24巻を数え、これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「溺愛」「ファンタジー」の要素が中心の作品で、「王族・貴族」「お嬢様」が見どころです。

屋月トム伽は、ほかに『竜陛下のお妃はお断りしたい!~竜陛下は10番目の側妃を溺愛中~』などの作品も手がけています。『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』が好きな人には、『ハズレ姫は意外と愛されている?』『冷血公爵の心変わり』『まどろみの聖女』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

【一度、結婚を断られたはずなのに……!?】エルヴァスティ国を守る黒緋竜のお世話を任されている竜聖女は、この国の王子の正式な婚約者と定められている。現在の竜聖女・リューディアは、幼い頃から巨大な鳥籠の中で住まう黒緋竜・グラムヴィントのお世話に励み、王子であるエディクの婚約者であった。しかしある日、突然エディクに呼び出されたリューディアは、竜聖女の解任と婚約の破棄を言い渡されてしまう。なんと次の竜聖女になったのは、義姉のレイラ。しかもエディクは、次の行き先として漆黒将軍・ヴィルフリードと結婚してもらうとリューディアに言ってくるが、ヴィルフリードからは「私とあなたでは釣り合わない」と結婚を断られてしまい……!?

出典: ebookjapan

ストーリー
解任と婚約破棄から溺愛が始まる。
テーマ
役目を失い愛される場所へ出る。
キャラクター
聖女と将軍、竜との関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』14巻のあらすじ

14巻 2025年10月1日発売

【氷竜・クリュスナグ編開幕!】エディク王子の協力により、王に正式に婚約を認めてもらったリューディアとフリード。竜たちと一緒にイチャイチャ度マシマシで生活をしている最中、公務で訪れた森の中で、倒れた見知らぬ青年と遭遇し――…?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』の最新刊は何巻?
最新刊は24巻です。2026年9月1日に発売されました。
『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』25巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊24巻)。
『籠のなかの竜聖女 ―虐げられた伯爵令嬢は、今日も溺愛されています―』1巻の発売日は?
2024年12月1日に発売されました。

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