コルトM1851残月 1巻
連載中 青年マンガ

コルトM1851残月

貘九 三口造・月村 了衛 / ヒューコミックス

舞台は1853年の江戸。「残月」の通り名を持つ男・郎次は廻船問屋『三多加屋』を仕切る若き番頭。

次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2026年1月5日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『コルトM1851残月』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2026年1月5日
1巻 2025年2月4日

『コルトM1851残月』を読めるストア

『コルトM1851残月』とは?

『コルトM1851残月』は、貘九 三口造・月村 了衛による青年マンガ作品です。KADOKAWAの「ヒューコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2025年2月4日に発売されました。

2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」にあたり、「時代物」「歴史」「江戸時代」が物語の鍵になっています。

貘九 三口造は、ほかに『天使の囀り』『ABURA』『タロウ -進化する殺戮-』などの作品も手がけています。『コルトM1851残月』が好きな人には、『巨乳純情剣 紗希』『明楽と孫蔵 幕末御庭番』『日露戦争物語』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

舞台は1853年の江戸。「残月」の通り名を持つ男・郎次は廻船問屋『三多加屋』を仕切る若き番頭。将来を嘱望される郎次の裏の顔は、江戸の暗黒街を支配する札差・儀平一派の大幹部だった。組織の中で成り上がりを目論む郎次の武器は、当時最新鋭の回転式拳銃・コルトM1851ネイビー!鍛え抜かれた銃捌きと持ち前の度胸で、郎次は江戸の暗黒街でのし上がろうとする。大人気小説家・月村了衛(『機龍警察』『土漠の花』)の名作ノワールサスペンスを、超絶画力の新鋭・貘九三口造(『ABURA』)がコミカライズ!

出典: ebookjapan

よくある質問

『コルトM1851残月』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2026年1月5日に発売されました。
『コルトM1851残月』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『コルトM1851残月』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『コルトM1851残月』1巻の発売日は?
2025年2月4日に発売されました。

『コルトM1851残月』が好きな人におすすめの漫画

貘九 三口造の他の作品

すべて見る

月村 了衛の他の作品

すべて見る