残蝕街区 1巻

残蝕街区

慎 結 / BRIDGE COMICS

『残蝕街区』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2023年10月6日
1巻 2022年12月8日

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『残蝕街区』とは?

『残蝕街区』は、慎 結による女性マンガ作品です。KADOKAWAの「BRIDGE COMICS」から刊行されています。単行本の1巻は2022年12月8日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2023年10月6日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

作中では「サバイバル」といった要素が描かれています。

慎 結は、ほかに『私たちは凸凹している』『ゼイチョー! ~納税課第三収納係~』『かぞくを編む』などの作品も手がけています。『残蝕街区』が好きな人には、『あの日、世界が終わっても』『けだものたちの時間~狂依存症候群~』『生き残った6人によると』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

セミの鳴かない奇妙な夏――。それは突然発生した。進路に悩む高校生の優七と愛莉。両親を事故で失った優七と、両親との関係がいびつな愛莉は仲の良い親友同士だった。しかしその夏、その町ではセックスワーカーが消えていくという奇妙な現象が相次いでいた。やがてその原因は体から目のような湿疹が飛び出し、「何か」に蝕まれていく感染症が原因だという噂が広がっていく。人に言えない秘密を抱えていた愛莉は未知の噂に怯えるが、それはさらなる脅威の幕開けに過ぎなかった――。極限下を生きる少女たちを描いたシスターフッド×パニックホラー。

出典: ebookjapan

よくある質問

『残蝕街区』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2023年10月6日に発売されました。
『残蝕街区』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『残蝕街区』1巻の発売日は?
2022年12月8日に発売されました。

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