ねじの人々 1巻

ねじの人々

若木 民喜 / マンガワン
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2017年2月17日発売
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『ねじの人々』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2017年2月17日
2巻 2016年7月15日
1巻 2015年10月16日

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『ねじの人々』とは?

『ねじの人々』は、若木 民喜による少年マンガ作品です。小学館の「マンガワンコミックス」から刊行されています。1巻は2015年10月16日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2017年2月17日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

若木 民喜は、ほかに『16bitセンセーション』『ヨシダ檸檬ドロップス』『神のみぞ知るセカイ』などの作品も手がけています。『ねじの人々』が好きな人には、『IT’S MY LIFE』『アヤシデ 怪神手』『少年院ウシジマくん』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

さあ今日から哲学を始めよう!! 超実践、哲学マンガ!!! 恋に友情に仕事に人生に色んな事に悩んだときは哲学をしましょう。大ヒット漫画『神のみぞ知るセカイ』の作者、若木民喜の最新作は哲学漫画です。“『哲学』って難しそう…”“興味ないかも”そう思っちゃったそこのお兄さん、お嬢さん、ちょっと待って! 哲学は簡単! お手軽! 面白い! ニーチェもハイデッガーも知らなくても学ばなくても誰でも出来ます。哲学ってのは要するに考えることです。誰もが人生に、仕事に、恋愛に悩む、悩む、悩む、そんな時があります。そして人はすべての『答え』が欲しくて考える事があるのです。それが哲学です。名門、京都大学哲学専修を卒業しつつも仕事もせずに30歳過ぎまで、色んな事に悩み部屋に引きこもりから人気漫画家が過去の経験を生かし哲学漫画を描きました。あるかどうかも分からない“答え”“真実”についてひたすら考えたことを漫画にしています。皆さんも一緒に考えましょう。考えて考えて…そうすると貴方の頭にねじが生えてきます。ねじは考える度にぐるぐる回ります。ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる… ほら貴方も『ねじの人々』の仲間入り!!

出典: ebookjapan

よくある質問

『ねじの人々』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2017年2月17日に発売されました。
『ねじの人々』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『ねじの人々』1巻の発売日は?
2015年10月16日に発売されました。

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