5巻 2019年10月11日発売
不妊治療を継続すると決意した栄子と一郎。しかし、今後の治療は自己注射などもあり、仕事との両立に悩む栄子。そんな時、同僚の大江に話しかけられる。大江は不育症で自己注射をしていたという。悩みを打ち明け、アドバイスをもらって前向きになる。一方治療にやる気を出した一郎に最大の難関が…!?
不妊治療の過程が、夫婦のすれ違いと歩み寄りを現実的に描き出していく物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『妊活夫婦』は、駒井千紘による女性マンガ作品です。comicoの「comico」から刊行されています。単行本の1巻は2019年2月12日に発売されました。
2026年11月時点で既刊5巻まで発売されています。これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「HOW TO」「家族」にあたり、「医療」「妊娠・出産」「夫婦」「アラサー」が物語の鍵になっています。
『妊活夫婦』が好きな人には、『胚培養士(はいばいようし)ミズイロ』『妊活、ナメてました。~37歳漫画家の子作り日記』『おかめ日和』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
不妊治療を継続すると決意した栄子と一郎。しかし、今後の治療は自己注射などもあり、仕事との両立に悩む栄子。そんな時、同僚の大江に話しかけられる。大江は不育症で自己注射をしていたという。悩みを打ち明け、アドバイスをもらって前向きになる。一方治療にやる気を出した一郎に最大の難関が…!?
苦労して採卵をしたのに、顕微授精がうまくいかず、落ち込む栄子。一人不安な夜を迎えていた栄子だったが、出張に行っているはずの一郎が突然帰ってきた。栄子が辛い思いをするくらいなら、子供がいなくてもいいと言う一郎。その想いを受け止めた栄子は、後悔しないためにも治療を続ける決意をするが…?
離婚の危機を乗り越え、夫婦の絆が深まった幸田夫妻。不妊治療の方も、顕微授精治療に進むことを決意する。しかし、治療費や仕事との両立など問題は山積み…。仕事と不妊治療の間でジレンマを抱える栄子だったが、ある日上司に呼び出されて…!?妊活について、また、不妊の原因や、不妊治療の解説など詳しく描かれており、男性も女性も読んで頂きたい
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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