大甲子園 1巻
完結

大甲子園

全13巻で完結
最終巻(13巻)は2001年4月10日発売
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『大甲子園』の発売日一覧(全11冊)

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13巻 2001年4月10日
11巻 1985年1月7日
9巻 1984年9月6日
8巻 1984年7月26日
7巻 1984年6月8日
6巻 1984年4月2日
5巻 1984年2月2日
4巻 1999年10月10日
3巻 1983年10月1日
2巻 1983年9月2日

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『大甲子園』とは?

『大甲子園』は、水島 新司による漫画作品です。「秋田文庫 6-62」から刊行されています。1巻は1999年6月10日に発売されました。

物語は全13巻で完結しており、最終巻は2001年4月10日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で13巻を数え、これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

水島 新司は、ほかに『ドカベン』『球道くん』『ドカベン ドリームトーナメント編』などの作品も手がけています。『大甲子園』が好きな人には、『弱虫ペダル』『魔入りました!入間くん』『僕の心のヤバイやつ』もおすすめです。

『大甲子園』7巻・4巻・2巻のあらすじ

7巻 1984年6月8日発売

夏の甲子園大会。苦闘の末、初戦を突破した明訓ナインは、りんご農園高との2回戦に向けて、各自特訓に励む!!

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2巻 1983年9月2日発売

水島新司先生の代表作の1つです!ドカベン率いる明訓ナインと水島漫画の ヒーロー達の熱い夏が甲子園で始まる!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『大甲子園』の最新刊は何巻?
最新刊は13巻です。2001年4月10日に発売されました。
『大甲子園』は完結している?
はい、全13巻で完結しています。
『大甲子園』1巻の発売日は?
1983年7月2日に発売されました。

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