税金で買った本 21巻
新刊予定あり 青年マンガ

税金で買った本

ずいの系山冏 / ヤングマガジン
最新刊 21巻の発売日
2026年10月6日(火) あと16日
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『税金で買った本』の発売日一覧(全21冊)

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21巻 2026年10月6日 発売予定
20巻 2026年8月6日
19巻 2026年5月1日
18巻 2026年2月6日
17巻 2025年11月6日
16巻 2025年8月6日
15巻 2025年5月7日
14巻 2025年2月6日
13巻 2024年11月6日
12巻 2024年8月6日

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『税金で買った本』とは?

『税金で買った本』は、ずいの・系山冏による青年マンガ作品です。講談社の「ヤンマガKCスペシャル」から刊行されています。第1巻は2021年12月20日に発売されました。

最新刊の21巻は2026年10月6日(火)に発売予定です。1巻の発売から約5年で21巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「職業」「ヒューマンドラマ」「社会派・社会問題」を軸にした作品で、その魅力を存分に味わえます。

読者の感想では「笑える言葉」「楽しさを教えてくれる」「知識がわかりやすい」「登場人物のキャラが濃い」といった声が多く見られます。

『税金で買った本』が好きな人には、『加治隆介の議』『死にたいと言ってください―保健所こころの支援係―』『前科者』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『税金で買った本』(ぜいきんでかったほん)は、原作:ずいの、漫画:系山冏による日本の漫画。ウェブコミック配信サイト『ヤンマガWeb』(講談社)にて2021年8月16日より連載を開始。その後「本誌連載争奪杯」で1位を獲得し、『週刊ヤングマガジン』(同)に移籍し、2022年2・3合併号(2021年12月13日発売)より連載されている。
2023年には「全国書店員が選んだおすすめコミック2023」第8位にランクインした。2024年1月時点で単行本発行部数は100万部を突破している。
2023年8月から12月末に、原作者・ずいのの出身地である静岡県三島市へのふるさと納税返礼品として「税金で買った本」8巻分とオリジナルブックカバーなどが使用され、三島市立図書館への書籍寄贈寄付金とされた。

あらすじ

男子高校生でヤンキーの主人公、石平は図書館で本を借りようとするが10年前に借りた本を返却してないことにより、図書館から図書館利用者カードの発行を拒否される。借りた本の弁償を要求された石平は、大昔の出来事なので時効だろうと逆ギレしたが、職員から税金で買った本の大切さを諭され、結局書店で購入して現品を持ち込み弁償する。無事に図書館利用者カードを発行してもらった石平は読書の面白さを思い出し、図書館に通うようになり、さらには図書館でアルバイトをするようになる。

出典: Wikipedia

よくある質問

『税金で買った本』の最新刊は何巻?
最新刊は21巻です。2026年10月6日に発売予定です。
『税金で買った本』21巻の発売日はいつ?
2026年10月6日(火)発売予定です。
『税金で買った本』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊21巻)。
『税金で買った本』1巻の発売日は?
2021年12月20日に発売されました。

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