木綿八十子の漫画一覧

『伝言猫がカフェにいます』『リーガルエッグ』などの作者。次の新刊は『伝言猫がカフェにいます』2巻、2026年11月17日(火)発売。

作風

  • 青臭い熱血と現実的な冷笑が同居する空気
  • 法曹界の仕組みを解説する淡々とした語り口
  • 若者の空回りと周囲の呆れが混ざるテンポ

連載中1作品

完結2作品

木綿八十子の作品の紹介

伝言猫がカフェにいます

あの世とこの世の境にあり「会いたい人に会わせてくれる」と噂のカフェ・ポン。新米伝言猫・ふー太が、もう会えない人からの「想い」を届けます。心温まる猫小説をコミカライズ。巻末には原作の書き下ろし小説を掲載!

1巻は2025年10月31日に発売されました。次の2巻は2026年11月17日に発売予定です。

  • 2巻2026年11月17日
  • 1巻2025年10月31日

リーガルエッグ

「法律って何のためにあるんだろう」弁護士、裁判官、検察官――。「法曹三者」になるためには司法試験合格後、1年間の修習を経なければならない。筒松誠は司法のプロになるため、日々の修習に励んでいる。最初の修習は検察修習。司法のタマゴが相手をするのは本物の犯罪者! 果た…

1巻は2020年10月23日に発売されました。最新の3巻は2021年4月23日発売で、平均約3ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2021年4月23日
  • 2巻2021年1月21日
  • 1巻2020年10月23日

桐切蛍の嫌いな食べもの

広告会社営業事務の桐切蛍はとにもかくにも「嫌いな食べ物」が多い超偏食OL。だが突然「美味しい」の意味がわからない彼女の前に嫌いな食べ物が一切ない新人営業の衣袋が現われ、蛍の未知なる「食」ワールドが広がる!ヘソ曲がりグルメコミック!

1巻は2022年7月11日に発売されました。最新の3巻は2023年4月24日発売で、平均約5ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2023年4月24日
  • 2巻2022年12月12日
  • 1巻2022年7月11日

木綿八十子と作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

木綿八十子について

木綿八十子は、『伝言猫がカフェにいます』(既刊2巻・連載中)などで知られる漫画家です。Ruiでは3作品・あわせて8冊の発売日をまとめています。ほかに『リーガルエッグ』『桐切蛍の嫌いな食べもの』などがあります。

連載中の作品は『伝言猫がカフェにいます』、完結した作品は『リーガルエッグ』『桐切蛍の嫌いな食べもの』です。最新刊は『桐切蛍の嫌いな食べもの』3巻で、2023年4月24日に発売されました。次の新刊は『伝言猫がカフェにいます』2巻で、2026年11月17日に発売予定です。

作品の多くは青年マンガで、「ヒューマンドラマ」「職業」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「ねこぱんち」「イブニング」です。

作品をまたいで「青臭い熱血と現実的な冷笑が同居する空気」「法曹界の仕組みを解説する淡々とした語り口」「若者の空回りと周囲の呆れが混ざるテンポ」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

木綿八十子についてよくある質問

木綿八十子の最新刊は?
『桐切蛍の嫌いな食べもの』3巻(2023年4月24日発売)です。
木綿八十子の次の新刊はいつ?
『伝言猫がカフェにいます』2巻が2026年11月17日に発売予定です。
木綿八十子の代表作は?
『伝言猫がカフェにいます』『リーガルエッグ』『桐切蛍の嫌いな食べもの』などです。
木綿八十子の完結した漫画は?
『リーガルエッグ』(全3巻)、『桐切蛍の嫌いな食べもの』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
木綿八十子の漫画は何作品ある?
Ruiでは3作品を掲載しています(連載中1・完結2)。

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