たちいりハルコの漫画一覧

『ピコラ・ピコラ』『パンク・ポンク』などの作者。最新刊は『ピコラ・ピコラ』7巻(2006年4月1日発売)。

作風

  • 健全で明るい笑いの洪水
  • キャラの表情と動きが豊か
  • ほのぼのとした読み味

連載中1作品

完結2作品

たちいりハルコの作品の紹介

ピコラ・ピコラ

インコのピコラのほのぼのギャグコミック。懐かしのピコラが電子で復活! 人の言葉を話す、大きなインコのピコラと飼い主のコミちゃんを中心に、そのボーイフレンドのルネ、アラヤダおばさんたちが繰り広げる、そうぞうしいけれどほっこり心温まるほのぼのコメディ。

1巻は2006年4月1日に発売されました。最新の7巻は2006年4月1日発売です。

  • 7巻2006年4月1日
  • 6巻2006年4月1日
  • 5巻2006年4月1日
  • 4巻2006年4月1日
  • 3巻2006年4月1日
  • 2巻2006年4月1日
  • 1巻2006年4月1日

パンク・ポンク

初めましてパンクで~す/にんじんパンク/パンクに芸を/ポニーちゃんのワンピース/パンクにもくで~~!!/パンクの写真はムッチャムチャ/ボンヤリパンク/初めてのハイキング… 他全44話収録!

1巻は1983年6月1日に発売されました。最新の12巻は1994年1月1日発売で、平均約12ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全12巻で完結しています。

  • 12巻1994年1月1日
  • 11巻1991年6月28日
  • 10巻1989年3月28日
  • 9巻1988年3月28日
  • 8巻1986年12月16日
  • 7巻1986年3月28日
  • 6巻1985年10月28日
  • 5巻1985年3月28日
  • 4巻1984年8月28日
  • 3巻1984年4月28日
  • 2巻1983年9月28日
  • 1巻1983年6月1日

おじゃマクラ

マクラはまくらだけど…しゃべる、動く、生きてる!! ちょっぴりフシギでゆかいな仲間が大騒ぎしちゃう珍ピローギャグ。

1巻は1990年9月28日に発売されました。最新の3巻は1992年10月28日発売で、平均約13ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻1992年10月28日
  • 2巻1992年4月28日
  • 1巻1990年9月28日

たちいりハルコについて

たちいりハルコは、『ピコラ・ピコラ』(既刊7巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは3作品・あわせて22冊の発売日をまとめています。ほかに『パンク・ポンク』『おじゃマクラ』などがあります。

連載中の作品は『ピコラ・ピコラ』、完結した作品は『パンク・ポンク』『おじゃマクラ』です。最新刊は『ピコラ・ピコラ』7巻で、2006年4月1日に発売されました。

作品の多くは少女マンガ・少年マンガで、「ギャグ・コメディ」「ファンタジー」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「コロコロコミック」です。

作品に共通して「健全で明るい笑いの洪水」「キャラの表情と動きが豊か」「ほのぼのとした読み味」といった持ち味が見られます。最初の単行本は1984年に発売されており、約21年にわたって作品を発表しています。

たちいりハルコについてよくある質問

たちいりハルコの最新刊は?
『ピコラ・ピコラ』7巻(2006年4月1日発売)です。
たちいりハルコの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
たちいりハルコの代表作は?
『ピコラ・ピコラ』『パンク・ポンク』『おじゃマクラ』などです。
たちいりハルコの完結した漫画は?
『パンク・ポンク』(全12巻)、『おじゃマクラ』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
たちいりハルコの漫画は何作品ある?
Ruiでは3作品を掲載しています(連載中1・完結2)。

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