大塩哲史の漫画一覧

『この絵には裏がある』『オーバーロード』の作者。次の新刊は『この絵には裏がある』8巻、2026年12月12日(土)発売。

作風

  • 重厚で緊張感のある描写
  • ダークな雰囲気とシリアスな展開
  • 緻密な戦略と戦闘描写

大塩哲史の新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

連載中1作品

完結1作品

大塩哲史の作品の紹介

この絵には裏がある

「子どもの本心は言葉に出るとは限らない」 転落死した小学2年生の児童が残した不可解な3枚の絵。スクールカウンセラーの相馬は、その絵に隠された謎を解いていくうちに驚くべき真相に辿り着く…―。“見る推理”がクセになる、没入型ピクチャーミステリー!

1巻は2026年9月12日に発売されました。最新の6巻は2026年10月10日発売で、ほぼ毎月に新しい巻が出ています。次の7巻は2026年11月14日に発売予定です。

  • 8巻2026年12月12日
  • 7巻2026年11月14日
  • 6巻2026年10月10日
  • 5巻2026年9月12日
  • 4巻2026年9月12日
  • 3巻2026年9月12日
  • 2巻2026年9月12日
  • 1巻2026年9月12日

オーバーロード

オンラインゲーム「ユグドラシル」サービス終了の夜、名残を惜しむためログインしていた主人公は異世界に飛ばされてしまう。見た目は骸骨!?最強で魔法使い!?おまけに悪役――!?カリスマ世界征服物語、開幕。

1巻は2015年6月26日に発売されました。最新の19巻は2023年12月26日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全19巻で完結しています。

ほか7冊の発売日は作品のページで

大塩哲史について

大塩哲史は、『この絵には裏がある』(既刊8巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて27冊の発売日をまとめています。ほかに『オーバーロード』などがあります。

連載中の作品は『この絵には裏がある』、完結した作品は『オーバーロード』です。最新刊は『オーバーロード』19巻で、2023年12月26日に発売されました。次の新刊は『この絵には裏がある』8巻で、2026年12月12日に発売予定です。

作品の多くは青年マンガ・少年マンガで、「バトル・アクション」「ファンタジー」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「コミックアウル」「角川コミックス・エース」です。

作品に共通して「重厚で緊張感のある描写」「ダークな雰囲気とシリアスな展開」「緻密な戦略と戦闘描写」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2015年に発売されており、約11年にわたって作品を発表しています。

大塩哲史についてよくある質問

大塩哲史の最新刊は?
『オーバーロード』19巻(2023年12月26日発売)です。
大塩哲史の次の新刊はいつ?
『この絵には裏がある』8巻が2026年12月12日に発売予定です。
大塩哲史の代表作は?
『この絵には裏がある』『オーバーロード』などです。
大塩哲史の完結した漫画は?
『オーバーロード』(全19巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
大塩哲史の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

大塩哲史作品が好きな人におすすめの漫画

『オーバーロード』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る