寺王 由夜の漫画一覧

『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』の作者。最新刊は『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』11巻(2026年8月20日発売)。

作風

  • 圧倒的な力で悪を叩き潰す爽快感
  • シリアスな背景と主人公の飄々とした態度の対比
  • バトルシーンの視認性が高くテンポが良い

寺王 由夜の作品の紹介

ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました

強大な魔物が棲むSランク指定区域『禁忌の森底』。その只中で天涯孤独な幼子ジードは魔物を喰らい10年を生き延びた。その後、世間知らずなジードは腐敗した王国騎士団に捕獲されて命令のままに働いていたが、彼の規格外の実力を見抜いた王都のギルドマスターからSランク冒険者…

1巻は2021年2月25日に発売されました。最新の11巻は2026年8月20日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 11巻2026年8月20日
  • 10巻2026年2月25日
  • 9巻2025年6月25日
  • 8巻2024年12月25日
  • 7巻2024年5月25日
  • 6巻2023年9月25日
  • 5巻2023年2月25日
  • 4巻2022年8月25日
  • 3巻2022年2月25日
  • 2巻2021年8月25日
  • 1巻2021年2月25日

寺王 由夜と作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

おうすけ

『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』に近い作品を描いています

エナミカツミ

『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』に近い作品を描いています

羽鳥ぴよこ

『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』に近い作品を描いています

寺王 由夜について

寺王 由夜は、『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』(既刊11巻・連載中)などを手がける漫画家です。

最新刊は『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』11巻で、2026年8月20日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』12巻が2027年3月頃に出ると予想されます。

作品の多くはライトノベルです。主な掲載誌・レーベルは「オーバーラップ文庫」です。

どの作品にも「圧倒的な力で悪を叩き潰す爽快感」「シリアスな背景と主人公の飄々とした態度の対比」「バトルシーンの視認性が高くテンポが良い」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、約5年にわたって作品を発表しています。

寺王 由夜についてよくある質問

寺王 由夜の最新刊は?
『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』11巻(2026年8月20日発売)です。
寺王 由夜の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『ブラックな騎士団の奴隷がホワイトな冒険者ギルドに引き抜かれてSランクになりました』の次巻が2027年3月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
寺王 由夜の漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中1・完結0)。