武田 日向の漫画一覧

『GOSICK―ゴシック―』『異国迷路のクロワーゼ』の作者。最新刊は『GOSICK―ゴシック―』8巻(2012年6月14日発売)。

作風

  • 愛らしい絵柄とゴシックな謎解きの組み合わせ
  • 事件のたびにワクワクさせる推理の展開
  • 菓子を食べるヴィクトリカのかわいさが日常を和ませる

完結1作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

武田 日向の作品の紹介

GOSICK―ゴシック―

東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!?その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い…

1巻は2008年7月9日に発売されました。最新の8巻は2012年6月14日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全8巻で完結しています。

  • 8巻2012年6月14日
  • 7巻2012年5月2日
  • 6巻2012年5月2日
  • 5巻2012年5月2日
  • 4巻2012年5月2日
  • 3巻2012年5月2日
  • 2巻2012年5月2日
  • 1巻2008年7月9日

異国迷路のクロワーゼ

パリの下町にある商店街の一角「ロアの看板店」で働く少年・クロードは、叔父が日本から連れてきた少女・ユネと一緒に働くことに。文化の違いに戸惑いながら自分を理解してもらおうと頑張るユネにクロードは……!?

1巻は2007年12月8日に発売されました。

  • 1巻2007年12月8日

武田 日向について

武田 日向は、『GOSICK―ゴシック―』(全8巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて9冊の発売日をまとめています。ほかに『異国迷路のクロワーゼ』などがあります。

連載中の作品は『異国迷路のクロワーゼ』、完結した作品は『GOSICK―ゴシック―』です。最新刊は『GOSICK―ゴシック―』8巻で、2012年6月14日に発売されました。

作品の多くは少年マンガです。主な掲載誌・レーベルは「ドラゴンコミックスエイジ」です。

どの作品にも「愛らしい絵柄とゴシックな謎解きの組み合わせ」「事件のたびにワクワクさせる推理の展開」「菓子を食べるヴィクトリカのかわいさが日常を和ませる」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2007年に発売されており、約4年にわたって作品を発表しています。

武田 日向についてよくある質問

武田 日向の最新刊は?
『GOSICK―ゴシック―』8巻(2012年6月14日発売)です。
武田 日向の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
武田 日向の代表作は?
『GOSICK―ゴシック―』『異国迷路のクロワーゼ』などです。
武田 日向の完結した漫画は?
『GOSICK―ゴシック―』(全8巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
武田 日向の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

武田 日向作品が好きな人におすすめの漫画

『GOSICK―ゴシック―』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る