川崎ゆきおの漫画一覧

『ライカ伝』『天地無用』の作者。最新刊は『ライカ伝』2巻(2021年10月1日発売)。

作風

  • 伝奇ロマンの壮大な語り口
  • 異色の作家らしい独特の味わい
  • SFとファンタジーが混ざる不思議な空気

完結1作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

川崎ゆきおの作品の紹介

ライカ伝

異色の漫画家・川崎ゆきおによるに伝奇ロマン譚がついに電子化!! かつて「神」が創り出した世界。それは今、強大な力をもつ「大王」を擁する「ライカ帝国」が、近代的な軍事力を背景に支配していた。しかし、世界の始祖たる「神」を信仰する謎多き「神国」がライカ帝国大王を襲撃…

1巻は2021年10月1日に発売されました。最新の2巻は2021年10月1日発売です。全2巻で完結しています。

  • 2巻2021年10月1日
  • 1巻2021年10月1日

天地無用

誰でもなりうる犯罪者、誰でもなりうるホームレス。激しく移ろう世の中で、一寸先は闇かも知れない。そんなことを考えさせてくれる川崎ゆきおの短編集ついに電子化!

1巻は1986年2月18日に発売されました。

  • 1巻1986年2月18日

川崎ゆきおと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

川崎ゆきおについて

川崎ゆきおは、『ライカ伝』(全2巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて3冊の発売日をまとめています。ほかに『天地無用』などがあります。

連載中の作品は『天地無用』、完結した作品は『ライカ伝』です。最新刊は『ライカ伝』2巻で、2021年10月1日に発売されました。

作品の多くは青年マンガです。

作品に共通して「伝奇ロマンの壮大な語り口」「異色の作家らしい独特の味わい」「SFとファンタジーが混ざる不思議な空気」といった持ち味が見られます。最初の単行本は1986年に発売されており、約35年にわたって作品を発表しています。

川崎ゆきおについてよくある質問

川崎ゆきおの最新刊は?
『ライカ伝』2巻(2021年10月1日発売)です。
川崎ゆきおの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
川崎ゆきおの代表作は?
『ライカ伝』『天地無用』などです。
川崎ゆきおの完結した漫画は?
『ライカ伝』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
川崎ゆきおの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

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