アニプレックスの漫画一覧

『BLOOD+A』『ワンダーX』の作者。最新刊は『ワンダーX』3巻(2025年8月7日発売)。

作風

  • 耽美を狙った芝居がかった台詞
  • 切ない余韻の残る主従の描写
  • ややもっさりした絵という評もある

連載中1作品

完結1作品

アニプレックスの作品の紹介

BLOOD+A

1916年、ロシアの皇都・ペテログラードに二人の若者が現れた。彼らの目的は宮廷に潜む吸血鬼、翼手の殲滅。TVアニメ『BLOOD+』正統なる外伝「ロシア・ロマノフ編」登場!

1巻は2006年4月22日に発売されました。最新の2巻は2006年12月22日発売で、平均約8ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全2巻で完結しています。

  • 2巻2006年12月22日
  • 1巻2006年4月22日

ワンダーX

“エリアX”と呼ばれる日本の中のアメリカを舞台に、孤独な少女とJカルチャーオタクの少年たちが“ひと夏の冒険”に挑む――!1990年代前半ーー《バブル経済》と呼ばれた空前の好景気がはじけ、世間の熱気が収束しつつもまだ残り火が社会にくすぶっていた時代。ノストラダムスに滅亡を…

1巻は2024年9月10日に発売されました。最新の3巻は2025年8月7日発売で、平均約5ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 3巻2025年8月7日
  • 2巻2024年9月10日
  • 1巻2024年9月10日

アニプレックスについて

アニプレックスは、『BLOOD+A』(全2巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて5冊の発売日をまとめています。ほかに『ワンダーX』などがあります。

連載中の作品は『ワンダーX』、完結した作品は『BLOOD+A』です。最新刊は『ワンダーX』3巻で、2025年8月7日に発売されました。

作品の多くは少年マンガで、「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「角川コミックス・エース」です。

どの作品にも「耽美を狙った芝居がかった台詞」「切ない余韻の残る主従の描写」「ややもっさりした絵という評もある」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2006年に発売されており、約18年にわたって作品を発表しています。

アニプレックスについてよくある質問

アニプレックスの最新刊は?
『ワンダーX』3巻(2025年8月7日発売)です。
アニプレックスの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
アニプレックスの代表作は?
『BLOOD+A』『ワンダーX』などです。
アニプレックスの完結した漫画は?
『BLOOD+A』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
アニプレックスの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。