流刑地アンドロメダの漫画一覧

『次元の裂け目に落ちた転移の先で』『五つの塔の頂へ』の作者。最新刊は『五つの塔の頂へ』1巻(2026年10月24日発売)。

作風

  • ほのぼのした空気に時折無茶振りが入る
  • 設定説明が多めで落ち着いた進行
  • 登場人物が多く、コマが密になりがち

流刑地アンドロメダの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

流刑地アンドロメダの作品の紹介

次元の裂け目に落ちた転移の先で

高校2年生の田中太郎(たなか・たろう)は、ある日次元の裂け目に落ちたことで異世界に転移してしまう。さっそく竜に食べられそうになっていたところを2人の美女に助けられ、この世界で1人でも生活できるように鍛えてもらうことになる。そして、案内された先は剣技や魔術、錬…

1巻は2021年12月18日に発売されました。最新の2巻は2022年8月18日発売で、平均約8ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 2巻2022年8月18日
  • 1巻2021年12月18日

五つの塔の頂へ

神が創りし島に存在する「五つの塔」。それらすべてを攻略した者は、あらゆる願いが叶うという。だが、立ちはだかるのは凶暴な魔物たち。倒した魔物から得られる装備や魔法を収集し、さらに強化しなければ進むことすらできない。そして、塔ができてから200年。いまだ制覇者が現れ…

1巻は2026年10月24日に発売されました。

  • 1巻2026年10月24日

流刑地アンドロメダについて

流刑地アンドロメダは、『次元の裂け目に落ちた転移の先で』(既刊2巻・連載中)などで知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて3冊の発売日をまとめています。ほかに『五つの塔の頂へ』などがあります。

連載中の作品は『次元の裂け目に落ちた転移の先で』『五つの塔の頂へ』です。最新刊は『五つの塔の頂へ』1巻で、2026年10月24日に発売されました。

作品の多くは青年マンガ・ライトノベルで、「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「FWコミックス」「ツギクルブックス」です。

作品をまたいで「ほのぼのした空気に時折無茶振りが入る」「設定説明が多めで落ち着いた進行」「登場人物が多く、コマが密になりがち」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、約4年にわたって作品を発表しています。

流刑地アンドロメダについてよくある質問

流刑地アンドロメダの最新刊は?
『五つの塔の頂へ』1巻(2026年10月24日発売)です。
流刑地アンドロメダの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
流刑地アンドロメダの代表作は?
『次元の裂け目に落ちた転移の先で』『五つの塔の頂へ』などです。
流刑地アンドロメダの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中2・完結0)。

流刑地アンドロメダ作品が好きな人におすすめの漫画

『次元の裂け目に落ちた転移の先で』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る