守田うせきの漫画一覧

『そうしてここに残るもの。』『Roomしぇあ』の作者。最新刊は『そうしてここに残るもの。』2巻(2021年10月29日発売)。

作風

  • 静かで刹那的な幻想譚
  • しっとりした余韻
  • 生きる時間が違う者との出会いが、刹那の記憶として残っていく

連載中1作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

守田うせきの作品の紹介

そうしてここに残るもの。

果ノの家には人ではないモノに育てられた人間の女の子が居る。彼女の名は道楽。人ではないものに育てられた彼女は、よく人ではないものに呼ばれ、この世とこの世でないところの境界で迷子になる。その日も気づけば一面の雪景色のただ中に立っていた。彼女を呼んだのは雪女で、道…

2巻は2021年10月29日に発売されました。

  • 2巻2021年10月29日

Roomしぇあ

漫画家になりたい守田うせきこと「ムショク」と声優・ナレーターやりたいフリーターの「マロウミ」とムショクの連れ猫、サバトラのあずさ、通称「あっちゃん」の織りなすゆる~いルームシェア日常四コマ漫画日記! やりたいことをやって生きる!をモットーに日々の生きた記録を今…

1巻は2020年4月3日に発売されました。

  • 1巻2020年4月3日

守田うせきと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

守田うせきについて

守田うせきは、『そうしてここに残るもの。』(既刊2巻・連載中)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて3冊の発売日をまとめています。ほかに『Roomしぇあ』などがあります。

連載中の作品は『そうしてここに残るもの。』『Roomしぇあ』です。最新刊は『そうしてここに残るもの。』2巻で、2021年10月29日に発売されました。

作品の多くは少女マンガ・女性マンガで、「日常」「エッセイ」の要素を持つものが目立ちます。

どの作品にも「静かで刹那的な幻想譚」「しっとりした余韻」「生きる時間が違う者との出会いが、刹那の記憶として残っていく」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、最近の作品が中心です。

守田うせきについてよくある質問

守田うせきの最新刊は?
『そうしてここに残るもの。』2巻(2021年10月29日発売)です。
守田うせきの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
守田うせきの代表作は?
『そうしてここに残るもの。』『Roomしぇあ』などです。
守田うせきの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中2・完結0)。

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