手名町紗帆の漫画一覧

『小説の神様』『いつか、眠りにつく日』の作者。最新刊は『いつか、眠りにつく日』2巻(2022年8月26日発売)。

連載中1作品

完結1作品

手名町紗帆の作品の紹介

小説の神様

売れない高校生小説家・千谷一也。デビュー作の評価が振るわず、続編が描けずにいる一也に、担当編集者が持ちかけたのはとある人気作家との「合作」依頼。それで本が売れるなら――と引き受けた一也だったが、一也の前に現れたのは、この春に一也の高校に転校してきた有名な美少女…

1巻は2020年3月17日に発売されました。最新の3巻は2020年10月2日発売で、平均約3ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2020年10月2日
  • 2巻2020年6月17日
  • 1巻2020年3月17日

いつか、眠りにつく日

大好きだった人に“ありがとう”を伝える四十九日間の物語。シリーズ累計21万部突破の“泣ける小説”がマンガで蘇る―――。高2の女の子・蛍は親友の蓮と栞と共に修学旅行を満喫していた。しかし、楽しげな空気は一変。蛍たちが乗ったバスは大事故に巻き込まれる。幽霊となり自室で目覚…

1巻は2021年10月27日に発売されました。最新の2巻は2022年8月26日発売で、平均約10ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 2巻2022年8月26日
  • 1巻2021年10月27日

手名町紗帆について

手名町紗帆は、『小説の神様』(全3巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて5冊の発売日をまとめています。ほかに『いつか、眠りにつく日』などがあります。

連載中の作品は『いつか、眠りにつく日』、完結した作品は『小説の神様』です。最新刊は『いつか、眠りにつく日』2巻で、2022年8月26日に発売されました。

作品の多くは少年マンガ・青年マンガで、「青春」「ヒューマンドラマ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「月刊少年マガジン」「コミックREX」です。

最初の単行本は2020年に発売されており、約2年にわたって作品を発表しています。

手名町紗帆についてよくある質問

手名町紗帆の最新刊は?
『いつか、眠りにつく日』2巻(2022年8月26日発売)です。
手名町紗帆の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
手名町紗帆の代表作は?
『小説の神様』『いつか、眠りにつく日』などです。
手名町紗帆の完結した漫画は?
『小説の神様』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
手名町紗帆の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

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