緑山 のぶひろの漫画一覧

『罠ガール』の作者。最新刊は『罠ガール』9巻(2024年6月26日発売)。

作風

  • 専門的な手順を淡々と解説する実用的な語り口
  • 命を扱う重さと日常の軽やかさが同居する空気
  • 無駄なドラマを排したストイックな構成

緑山 のぶひろの作品の紹介

罠ガール

とある田舎町で暮らす女子高生の朝比奈千代丸。家が農家である彼女は、畑を荒らす野生動物を捕獲するため18歳にして「わな猟免許」を所持している。農作物を守るため、千代丸さんは今日もクールに害獣捕獲……。リアル農家マンガ家・緑山のぶひろが贈る、害獣駆除の現場をリアルに…

1巻は2017年12月26日に発売されました。最新の9巻は2024年6月26日発売で、平均約10ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全9巻で完結しています。

  • 9巻2024年6月26日
  • 8巻2023年4月27日
  • 7巻2022年1月27日
  • 6巻2021年3月27日
  • 5巻2020年7月27日
  • 4巻2019年8月24日
  • 3巻2019年1月25日
  • 2巻2018年7月27日
  • 1巻2017年12月26日

緑山 のぶひろと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

緑山 のぶひろについて

緑山 のぶひろは、『罠ガール』(全9巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。

最新刊は『罠ガール』9巻で、2024年6月26日に発売されました。

作品の多くは少年マンガで、「動物」「社会派・社会問題」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「電撃コミックスNEXT」です。

作品に共通して「専門的な手順を淡々と解説する実用的な語り口」「命を扱う重さと日常の軽やかさが同居する空気」「無駄なドラマを排したストイックな構成」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2017年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

緑山 のぶひろについてよくある質問

緑山 のぶひろの最新刊は?
『罠ガール』9巻(2024年6月26日発売)です。
緑山 のぶひろの完結した漫画は?
『罠ガール』(全9巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
緑山 のぶひろの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

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