冬川 智子の漫画一覧

『45歳の線香花火』『友だちはいるけれど』の作者。最新刊は『45歳の線香花火』3巻(2026年2月12日発売)。

作風

  • 観察眼の鋭いあるあるが胸に刺さる
  • エッセイに近い淡々とした絵柄
  • 穏やかに進み最後はやさしく泣ける

完結1作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

冬川 智子の作品の紹介

45歳の線香花火

45歳――人生後半戦の私たちに贈る物語。地方のとある町に住む専業主婦・華子は45歳。日々の不満はあるものの、そこそこ幸せと思える生活を送っていたが、ある日、専門学校時代の同級生・うららが小説家としてテレビに出ているのを目にする。27年前、もう一人の同級生・花音も含め…

1巻は2024年12月12日に発売されました。最新の3巻は2026年2月12日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2026年2月12日
  • 2巻2025年6月12日
  • 1巻2024年12月12日

友だちはいるけれど

「友だちはいるけれど…」三人の大人の女性がそれぞれ自分の過去・現在を見つめながら、友だち・親友への想いをたどる。それは誰もが持つ心のささくれのように、彼女たちを悩ませては時に成長させる。そして彼女たちの出した答えとは…。

1巻は2022年7月15日に発売されました。

  • 1巻2022年7月15日

冬川 智子について

冬川 智子は、『45歳の線香花火』(全3巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて4冊の発売日をまとめています。ほかに『友だちはいるけれど』などがあります。

連載中の作品は『友だちはいるけれど』、完結した作品は『45歳の線香花火』です。最新刊は『45歳の線香花火』3巻で、2026年2月12日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ヒューマンドラマ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「ビッコミ」です。

どの作品にも「観察眼の鋭いあるあるが胸に刺さる」「エッセイに近い淡々とした絵柄」「穏やかに進み最後はやさしく泣ける」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2022年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

冬川 智子についてよくある質問

冬川 智子の最新刊は?
『45歳の線香花火』3巻(2026年2月12日発売)です。
冬川 智子の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
冬川 智子の代表作は?
『45歳の線香花火』『友だちはいるけれど』などです。
冬川 智子の完結した漫画は?
『45歳の線香花火』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
冬川 智子の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

冬川 智子作品が好きな人におすすめの漫画

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