福山 庸治の漫画一覧

『マドモアゼル・モーツァルト』『臥夢螺館』の作者。最新刊は『臥夢螺館』2巻(2017年6月30日発売)。

作風

  • 軽いタッチと下品なギャグが混ざる
  • 特異なコマ割りとシュールな擬音
  • 上品で不安でエロチックな画面

福山 庸治の作品の紹介

マドモアゼル・モーツァルト

もしも、あのモーツァルトが実は女だったとしたら?大胆な着想で優雅に奏でられる、福山庸冶版『アマデウス』。性は隠せても才能は隠せないのか。ミュージカル化もされた傑作!本作品は、1995年に弓立社より紙単行本として出版されたものを、太田出版が2013年に電子書籍化したもの…

1巻は2013年12月27日に発売されました。最新の3巻は2013年12月27日発売です。全3巻で完結しています。

  • 3巻2013年12月27日
  • 2巻2013年12月27日
  • 1巻2013年12月27日

臥夢螺館

住人の立ち退きを依頼され、あるアパートの部屋を訪れた弁護士・緑川。不気味な顔をした“天使”の幻覚に悩まされるようになる。アパートの窓から、パソコンの画面から、理不尽に出現する“天使”たち。彼らは一体なんなのか…!?

1巻は2017年6月30日に発売されました。最新の2巻は2017年6月30日発売です。全2巻で完結しています。

  • 2巻2017年6月30日
  • 1巻2017年6月30日

福山 庸治について

福山 庸治は、『マドモアゼル・モーツァルト』(全3巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて5冊の発売日をまとめています。ほかに『臥夢螺館』などがあります。

完結した作品は『マドモアゼル・モーツァルト』『臥夢螺館』です。最新刊は『臥夢螺館』2巻で、2017年6月30日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ヒューマンドラマ」「ホラー」の要素を持つものが目立ちます。

どの作品にも「軽いタッチと下品なギャグが混ざる」「特異なコマ割りとシュールな擬音」「上品で不安でエロチックな画面」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2013年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

福山 庸治についてよくある質問

福山 庸治の最新刊は?
『臥夢螺館』2巻(2017年6月30日発売)です。
福山 庸治の代表作は?
『マドモアゼル・モーツァルト』『臥夢螺館』などです。
福山 庸治の完結した漫画は?
『マドモアゼル・モーツァルト』(全3巻)、『臥夢螺館』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
福山 庸治の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中0・完結2)。

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