伊藤 寿規の漫画一覧

『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』の作者。次の新刊は『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』21巻、2026年12月4日(金)発売。

作風

  • 暴力と性描写が混在する活劇調
  • 主人公の強さを強調する爽快なテンポ
  • 欲望に忠実で明るい空気感

連載中1作品

完結1作品

伊藤 寿規の作品の紹介

王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚

剣闘奴隷として育った男、エイギルにはたぐいまれなる戦闘の才能があった。奴隷剣士から成り上がり、敵を斃し女を抱きながら王国を設立!?戦乱の時代、今、ひとりの男の覇道がはじまる!

1巻は2020年6月4日に発売されました。最新の20巻は2026年7月3日発売で、平均約4ヶ月ごとに新しい巻が出ています。次の21巻は2026年12月4日に発売予定です。

ほか9冊の発売日は作品のページで

魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~

何をやってもうだつが上がらない冒険者の青年は、人生を変えるべく一念発起し、自分だけの土地を購入する。だが、希望を胸に土地へ向かった青年が見たものは、常識の通用しない動植物がうごめく『魔境』であった!気を抜けば命を落とす危険な土地で、青年は己の知恵と力で生活を…

1巻は2021年12月3日に発売されました。最新の3巻は2022年12月5日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2022年12月5日
  • 2巻2022年6月3日
  • 1巻2021年12月3日

伊藤 寿規について

伊藤 寿規は、『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』(既刊21巻・連載中)などで知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて24冊の発売日をまとめています。ほかに『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』などがあります。

連載中の作品は『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』、完結した作品は『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』です。最新刊は『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』3巻で、2022年12月5日に発売されました。次の新刊は『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』21巻で、2026年12月4日に発売予定です。

作品の多くは青年マンガで、「ファンタジー」「ちょいエロ・セクシー」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「タテスクコミック」「ヒューコミックス」です。

作品をまたいで「暴力と性描写が混在する活劇調」「主人公の強さを強調する爽快なテンポ」「欲望に忠実で明るい空気感」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

伊藤 寿規についてよくある質問

伊藤 寿規の最新刊は?
『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』3巻(2022年12月5日発売)です。
伊藤 寿規の次の新刊はいつ?
『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』21巻が2026年12月4日に発売予定です。
伊藤 寿規の代表作は?
『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』などです。
伊藤 寿規の完結した漫画は?
『魔境生活 ~崖っぷち冒険者が引きこもるには広すぎる~』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
伊藤 寿規の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

伊藤 寿規作品が好きな人におすすめの漫画

『王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る