馬場 翁の漫画一覧

『蜘蛛ですが、なにか?』『蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常』の作者。最新刊は『蜘蛛ですが、なにか?』16巻(2026年2月10日発売)。

作風

  • 内面的な軽妙な語りと過酷な状況の落差
  • テンポよく進むレベルアップの爽快感
  • シリアスな世界観とデフォルメされた絵柄

馬場 翁の作品の紹介

蜘蛛ですが、なにか?

女子高生だった私が目覚めると…何故か異世界で「蜘蛛」に転生していた! 種族底辺の蜘蛛として迷い込んだ先は毒ガエル・大蛇・果ては龍も跋扈する最悪ダンジョン!?メンタル最強女子が生き抜く迷宮生存戦略!!

1巻は2016年7月9日に発売されました。最新の16巻は2026年2月10日発売で、平均約8ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

ほか4冊の発売日は作品のページで

蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常

蜘蛛型の魔物へと異世界転生した「私」。魔物が蔓延る迷宮で生き抜くために身につけたスキルの一つ「並列意思」で分裂させた4つの意思が何故か実体化して…? 「蜘蛛ですが、なにか?」公式ギャグスピンオフ! 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のも…

1巻は2020年3月3日に発売されました。最新の6巻は2023年1月10日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 6巻2023年1月10日
  • 5巻2021年11月9日
  • 4巻2021年4月9日
  • 3巻2021年1月9日
  • 2巻2020年10月10日
  • 1巻2020年3月3日

馬場 翁について

馬場 翁は、『蜘蛛ですが、なにか?』(既刊16巻・連載中)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて22冊の発売日をまとめています。ほかに『蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常』などがあります。

連載中の作品は『蜘蛛ですが、なにか?』『蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常』です。最新刊は『蜘蛛ですが、なにか?』16巻で、2026年2月10日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『蜘蛛ですが、なにか?』17巻が2026年12月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少年マンガで、「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「角川コミックス・エース」です。

どの作品にも「内面的な軽妙な語りと過酷な状況の落差」「テンポよく進むレベルアップの爽快感」「シリアスな世界観とデフォルメされた絵柄」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2016年に発売されており、約9年にわたって作品を発表しています。

馬場 翁についてよくある質問

馬場 翁の最新刊は?
『蜘蛛ですが、なにか?』16巻(2026年2月10日発売)です。
馬場 翁の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『蜘蛛ですが、なにか?』の次巻が2026年12月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
馬場 翁の代表作は?
『蜘蛛ですが、なにか?』『蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常』などです。
馬場 翁の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中2・完結0)。

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