鳴瀬ひろふみの漫画一覧

『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』『元勇者は静かに暮らしたい』の作者。最新刊は『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』12巻(2026年7月27日発売)。

作風

  • シリアスな戦闘とコメディの落差
  • セクシーなハプニングが多発する空気
  • 強すぎる主人公による無双の爽快感

連載中1作品

完結1作品

鳴瀬ひろふみの作品の紹介

魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった

WEB発の人気小説をコミカライズ! 強すぎる元英雄のギルド依頼解決ファンタジー。SSSランクの強さを認められた若すぎる5人の冒険者――『奇跡の子供たち』。その一人、ディック・シルバーは討伐したはずの魔王をメイドに従え、ギルドマスターになった。彼のギルドにはほかのギルド…

1巻は2019年11月27日に発売されました。最新の12巻は2026年7月27日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全12巻で完結しています。

  • 12巻2026年7月27日
  • 11巻2025年10月27日
  • 10巻2025年3月27日
  • 9巻2024年8月27日
  • 8巻2024年1月26日
  • 7巻2023年6月27日
  • 6巻2022年11月25日
  • 5巻2022年4月27日
  • 4巻2021年9月27日
  • 3巻2021年1月27日
  • 2巻2020年6月27日
  • 1巻2019年11月27日

元勇者は静かに暮らしたい

最強の元勇者が村づくりを始めたら…!? 女神に選ばれし勇者としてついに魔王を討伐したノエル。しかし、国王や仲間に裏切られ、存在を抹消されてしまう。失望し、静かな暮らしを求めて故郷の村に帰る途中、ノエルはヒュドラに襲われている戦闘奴隷のサラを助け…。やがてノエルと同…

1巻は2022年8月19日に発売されました。最新の6巻は2026年6月18日発売で、平均約9ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 6巻2026年6月18日
  • 5巻2025年8月19日
  • 4巻2024年10月18日
  • 3巻2023年12月19日
  • 2巻2023年3月17日
  • 1巻2022年8月19日

鳴瀬ひろふみと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

トトキハルキ(著)

『元勇者は静かに暮らしたい』に近い作品を描いています

鳴瀬ひろふみについて

鳴瀬ひろふみは、『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』(全12巻・完結)などで知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて18冊の発売日をまとめています。ほかに『元勇者は静かに暮らしたい』などがあります。

連載中の作品は『元勇者は静かに暮らしたい』、完結した作品は『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』です。最新刊は『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』12巻で、2026年7月27日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『元勇者は静かに暮らしたい』7巻が2027年3月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少年マンガ・青年マンガで、「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「電撃コミックスNEXT」「水曜日はまったりダッシュエックスコミック」です。

作品をまたいで「シリアスな戦闘とコメディの落差」「セクシーなハプニングが多発する空気」「強すぎる主人公による無双の爽快感」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2019年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

鳴瀬ひろふみについてよくある質問

鳴瀬ひろふみの最新刊は?
『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』12巻(2026年7月27日発売)です。
鳴瀬ひろふみの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『元勇者は静かに暮らしたい』の次巻が2027年3月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
鳴瀬ひろふみの代表作は?
『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』『元勇者は静かに暮らしたい』などです。
鳴瀬ひろふみの完結した漫画は?
『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』(全12巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
鳴瀬ひろふみの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

鳴瀬ひろふみ作品が好きな人におすすめの漫画

『魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る