蛍石の漫画一覧

『じい様が行く』の作者。最新刊は『じい様が行く』11巻(2023年5月23日発売)。

作風

  • 老人の落ち着きがもたらす安心感
  • 丁寧な筆致で描かれるほのぼのとした空気
  • シリアスを排除した優しい解決のテンポ

蛍石の作品の紹介

じい様が行く

人違いで召喚された朝尾晴太郎さん(73歳 農業)、かわいい孫の身代わりを引き受けると神さまに申し出て第二の人生をファンタジー世界で送ることに。そんなじい様が年の功&補助魔法で異世界トラブルを解決します。

1巻は2018年9月25日に発売されました。最新の11巻は2023年5月23日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全11巻で完結しています。

  • 11巻2023年5月23日
  • 10巻2022年10月20日
  • 9巻2022年4月19日
  • 8巻2021年10月21日
  • 7巻2021年10月21日
  • 6巻2021年4月20日
  • 5巻2020年10月22日
  • 4巻2020年5月15日
  • 3巻2019年11月20日
  • 2巻2019年3月20日
  • 1巻2018年9月25日

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作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

蛍石について

蛍石は、『じい様が行く』(全11巻・完結)などを手がける漫画家です。

最新刊は『じい様が行く』11巻で、2023年5月23日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。

どの作品にも「老人の落ち着きがもたらす安心感」「丁寧な筆致で描かれるほのぼのとした空気」「シリアスを排除した優しい解決のテンポ」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2018年に発売されており、約4年にわたって作品を発表しています。

蛍石についてよくある質問

蛍石の最新刊は?
『じい様が行く』11巻(2023年5月23日発売)です。
蛍石の完結した漫画は?
『じい様が行く』(全11巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
蛍石の漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

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