横山 旬の漫画一覧

『午後9時15分の演劇論』『No murder No life』などの作者。最新刊は『No murder No life』3巻(2026年4月20日発売)。

作風

  • クリエイターの自意識を抉る辛辣な空気
  • ギャグとシリアスの落差が激しい語り口
  • 混乱と狼狽が渦巻く熱量の高い描写

横山 旬の最近のニュース

出演・展示・映像化など。見出しはコミックナタリーの記事で、リンク先で読めます。

連載中1作品

完結4作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

横山 旬について

横山 旬は、『午後9時15分の演劇論』(全3巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは6作品・あわせて15冊の発売日をまとめています。ほかに『No murder No life』『まみちゃん』『変身!』などがあります。

連載中の作品は『神様の介護係』『まんが キジムナーkids』、完結した作品は『午後9時15分の演劇論』『No murder No life』『まみちゃん』など4作品です。最新刊は『No murder No life』3巻で、2026年4月20日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「青春」「社会派・社会問題」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「ヤングキングBULL」「ビームコミックス」です。

作品に共通して「クリエイターの自意識を抉る辛辣な空気」「ギャグとシリアスの落差が激しい語り口」「混乱と狼狽が渦巻く熱量の高い描写」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2015年に発売されており、約10年にわたって作品を発表しています。

横山 旬についてよくある質問

横山 旬の最新刊は?
『No murder No life』3巻(2026年4月20日発売)です。
横山 旬の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
横山 旬の代表作は?
『午後9時15分の演劇論』『No murder No life』『まみちゃん』などです。
横山 旬の完結した漫画は?
『午後9時15分の演劇論』(全3巻)、『No murder No life』(全3巻)、『まみちゃん』(全3巻)、『変身!』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
横山 旬の漫画は何作品ある?
Ruiでは6作品を掲載しています(連載中2・完結4)。

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