隈浪さえの漫画一覧

『推しが兄になりました』『幼なじみが過保護すぎてツライ』の作者。最新刊は『推しが兄になりました』10巻(2026年9月18日発売)。

作風

  • 推しへの愛と溺愛される喜びが混ざる甘い空気
  • トラブルが起きても最後は平和に収まる安心感
  • 鼻血が出るほどの過剰なときめきとコミカルな描写

隈浪さえについて

隈浪さえは、『推しが兄になりました』(全10巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて12冊の発売日をまとめています。ほかに『幼なじみが過保護すぎてツライ』などがあります。

完結した作品は『推しが兄になりました』『幼なじみが過保護すぎてツライ』です。最新刊は『推しが兄になりました』10巻で、2026年9月18日に発売されました。

作品の多くは少女マンガで、「溺愛」「ラブコメ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「ガンガンpixiv」「ガンガンONLINE」です。

作品に共通して「推しへの愛と溺愛される喜びが混ざる甘い空気」「トラブルが起きても最後は平和に収まる安心感」「鼻血が出るほどの過剰なときめきとコミカルな描写」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

隈浪さえについてよくある質問

隈浪さえの最新刊は?
『推しが兄になりました』10巻(2026年9月18日発売)です。
隈浪さえの代表作は?
『推しが兄になりました』『幼なじみが過保護すぎてツライ』などです。
隈浪さえの完結した漫画は?
『推しが兄になりました』(全10巻)、『幼なじみが過保護すぎてツライ』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
隈浪さえの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中0・完結2)。

隈浪さえ作品が好きな人におすすめの漫画

『推しが兄になりました』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る