箕田 海道の漫画一覧

『病月』『蝶と帝国』の作者。最新刊は『蝶と帝国』1巻(2023年12月22日発売)。

作風

  • ギャグとホラーが混在する不穏な空気
  • 読者を突き放すような駆け足の展開
  • ドロドロとした感情が渦巻く重苦しさ

完結1作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

箕田 海道の作品の紹介

病月

デカい、ストーキング、凶暴、変態、でも一途。『出会い系サイトで妹と出会う話』のもちオーレ(原作)×新鋭・箕田海道(作画)のタッグが放つ、悪役純愛物語。“タヤショ”こと田山祥子からの大量の手紙とメール、待ち伏せ等のつきまとい行為に迷惑していた高校二年の霧 花絵は、…

1巻は2020年1月27日に発売されました。最新の2巻は2020年12月26日発売で、平均約11ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全2巻で完結しています。

  • 2巻2020年12月26日
  • 1巻2020年1月27日

蝶と帝国

愛する人を、私の生き方を、すべてを奪われた怒りの矛先を、誰に向けたらよいのだろう――。20世紀初頭の帝政ロシアを舞台に、時代の悪意に翻弄された女性たちの愛と復讐を描いた傑作小説を、『北の女に試されたい』の箕田海道が鮮烈コミカライズ!

1巻は2023年12月22日に発売されました。

  • 1巻2023年12月22日

箕田 海道について

箕田 海道は、『病月』(全2巻・完結)などで知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて3冊の発売日をまとめています。ほかに『蝶と帝国』などがあります。

連載中の作品は『蝶と帝国』、完結した作品は『病月』です。最新刊は『蝶と帝国』1巻で、2023年12月22日に発売されました。

作品の多くは青年マンガ・女性マンガで、「恋愛」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「電撃コミックスNEXT」「MFC」です。

作品をまたいで「ギャグとホラーが混在する不穏な空気」「読者を突き放すような駆け足の展開」「ドロドロとした感情が渦巻く重苦しさ」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

箕田 海道についてよくある質問

箕田 海道の最新刊は?
『蝶と帝国』1巻(2023年12月22日発売)です。
箕田 海道の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
箕田 海道の代表作は?
『病月』『蝶と帝国』などです。
箕田 海道の完結した漫画は?
『病月』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
箕田 海道の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

箕田 海道作品が好きな人におすすめの漫画

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