TONO

TONOの漫画一覧

『新・私の部屋の猫放題』『猫で語る怪異』などの作者。最新刊は『ねこともmini』1巻(2026年7月31日発売)。

作風

  • 残酷な描写を淡々と描くシニカルな語り口
  • 死の重さを軽妙なギャグで中和する空気感
  • 切なさと愛しさが同居する静かな余韻

TONOの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

TONOの最近のニュース

出演・展示・映像化など。見出しはコミックナタリーの記事で、リンク先で読めます。

連載中7作品

完結4作品

関連する本(ファンブック・ダイアリーなど)1作品

TONOについて

TONOは、『新・私の部屋の猫放題』(全2巻・完結)などを手がける漫画家です。Ruiでは12作品・あわせて74冊の発売日をまとめています。ほかに『猫で語る怪異』『ダスク ストーリィ -黄昏物語』『カルバニア物語』などがあります。

連載中の作品は『猫で語る怪異』『ダスク ストーリィ -黄昏物語』『カルバニア物語』など8作品、完結した作品は『新・私の部屋の猫放題』『アデライトの花』『チキタ★GUGU』など4作品です。最新刊は『ねこともmini』1巻で、2026年7月31日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『TONOちゃんのしましまえぶりでぃ』6巻が2027年1月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少女マンガ・女性マンガで、「エッセイ」「動物」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「ネムキ」「ほんとにあった怖い話コミックス」です。

どの作品にも「残酷な描写を淡々と描くシニカルな語り口」「死の重さを軽妙なギャグで中和する空気感」「切なさと愛しさが同居する静かな余韻」といった持ち味が見られます。最初の単行本は1995年に発売されており、約31年にわたって作品を発表しています。

TONOについてよくある質問

TONOの最新刊は?
『ねこともmini』1巻(2026年7月31日発売)です。
TONOの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『TONOちゃんのしましまえぶりでぃ』の次巻が2027年1月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
TONOの代表作は?
『新・私の部屋の猫放題』『猫で語る怪異』『ダスク ストーリィ -黄昏物語』などです。
TONOの完結した漫画は?
『新・私の部屋の猫放題』(全2巻)、『アデライトの花』(全7巻)、『チキタ★GUGU』(全8巻)、『コーラル 手のひらの海』(全5巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
TONOの漫画は何作品ある?
Ruiでは12作品を掲載しています(連載中8・完結4)。

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