風見 ゆうみの漫画一覧

『捨てられた第四王女は母国には戻らない』『こんなはずじゃなかった?それは残念でしたね ~私は自由気ままに暮らしたい~』などの作者。最新刊は『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』1巻(2026年9月16日発売)。

作風

  • 大きめのコマ割りで読み進めやすく、展開は単純でやさしい
  • 捨てた側が不幸になる、定番の溜飲が下がる安定感
  • 災厄と呼ばれ捨てられた子が、拾われた先で得た居場所を元の家族から守り抜くこと

風見 ゆうみの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

連載中3作品

完結1作品

風見 ゆうみについて

風見 ゆうみは、『捨てられた第四王女は母国には戻らない』(既刊2巻・連載中)などで知られる漫画家です。Ruiでは4作品・あわせて11冊の発売日をまとめています。ほかに『こんなはずじゃなかった?それは残念でしたね ~私は自由気ままに暮らしたい~』『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』『幸せに暮らしてますので放っておいてください!』などがあります。

連載中の作品は『捨てられた第四王女は母国には戻らない』『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』『幸せに暮らしてますので放っておいてください!』、完結した作品は『こんなはずじゃなかった?それは残念でしたね ~私は自由気ままに暮らしたい~』です。最新刊は『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』1巻で、2026年9月16日に発売されました。

作品の多くは青年マンガ・少女マンガで、「ファンタジー」「動物」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「異世界ヒロインファンタジー」「マンガボックス」です。

作品をまたいで「大きめのコマ割りで読み進めやすく、展開は単純でやさしい」「捨てた側が不幸になる、定番の溜飲が下がる安定感」「災厄と呼ばれ捨てられた子が、拾われた先で得た居場所を元の家族から守り抜くこと」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2024年に発売されており、最近の作品が中心です。

風見 ゆうみについてよくある質問

風見 ゆうみの最新刊は?
『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』1巻(2026年9月16日発売)です。
風見 ゆうみの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
風見 ゆうみの代表作は?
『捨てられた第四王女は母国には戻らない』『こんなはずじゃなかった?それは残念でしたね ~私は自由気ままに暮らしたい~』『どうせ結末は変わらないのだと開き直ってみましたら~11回目の人生では我慢せずに好きなことをして生きていきます』などです。
風見 ゆうみの完結した漫画は?
『こんなはずじゃなかった?それは残念でしたね ~私は自由気ままに暮らしたい~』(全5巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
風見 ゆうみの漫画は何作品ある?
Ruiでは4作品を掲載しています(連載中3・完結1)。

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