凌の漫画一覧

『乙女哲学』の作者。最新刊は『乙女哲学』7巻(2020年11月1日発売)。

作風

  • ゆるいボケと鋭いツッコミの応酬
  • セリフの末尾に「!」「。」が少ない独特の言い回し
  • 顔中心の絵と唐突な笑い

凌の作品の紹介

乙女哲学

ナルシストな美少女、腐女子、ビッチがおくる、女子高生4コマ漫画。愛すべき残念な乙女たちによる、ぶっちゃけ乙女トークが炸裂!(初出:GANMA!1~15話 / 著者名:凌)

1巻は2019年10月1日に発売されました。最新の7巻は2020年11月1日発売で、平均約2ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全7巻で完結しています。

  • 7巻2020年11月1日
  • 6巻2020年11月1日
  • 5巻2019年10月1日
  • 4巻2019年10月1日
  • 3巻2019年10月1日
  • 2巻2019年10月1日
  • 1巻2019年10月1日

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作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

凌について

凌は、『乙女哲学』(全7巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。

最新刊は『乙女哲学』7巻で、2020年11月1日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ギャグ・コメディ」の要素を持つものが目立ちます。

作品に共通して「ゆるいボケと鋭いツッコミの応酬」「セリフの末尾に「!」「。」が少ない独特の言い回し」「顔中心の絵と唐突な笑い」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2019年に発売されており、最近の作品が中心です。

凌についてよくある質問

凌の最新刊は?
『乙女哲学』7巻(2020年11月1日発売)です。
凌の完結した漫画は?
『乙女哲学』(全7巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
凌の漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

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