夏野はるおの漫画一覧

『転移先は薬師が少ない世界でした』の作者。最新刊は『転移先は薬師が少ない世界でした』7巻(2026年7月24日発売)。

作風

  • 丁寧な筆致で描かれるほのぼのとした日常の空気
  • トラブルをテンポよく解決する安心感のある展開
  • 可愛い動物描写とシリアスな背景が同居する手ざわり

夏野はるおの作品の紹介

転移先は薬師が少ない世界でした

勤め先が倒産し、職を失った優衣。そんなある日、神様のミスで異世界に転移し、帰れなくなってしまう。仕方がなくこの世界で生きることを決めた優衣は、神様におすすめされた職業“薬師”になることに。スキルを教えてもらい、いざ地上へ! 定住先を求めて旅を始めたけれど、神様お…

1巻は2021年8月30日に発売されました。最新の7巻は2026年7月24日発売で、平均約10ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 7巻2026年7月24日
  • 6巻2025年8月29日
  • 5巻2024年10月25日
  • 4巻2024年1月29日
  • 3巻2023年3月28日
  • 2巻2022年7月27日
  • 1巻2021年8月30日

夏野はるおについて

夏野はるおは、『転移先は薬師が少ない世界でした』(既刊7巻・連載中)などで知られる漫画家です。

最新刊は『転移先は薬師が少ない世界でした』7巻で、2026年7月24日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『転移先は薬師が少ない世界でした』8巻が2027年5月頃に出ると予想されます。

作品の多くは女性マンガで、「ファンタジー」の要素を持つものが目立ちます。

作品をまたいで「丁寧な筆致で描かれるほのぼのとした日常の空気」「トラブルをテンポよく解決する安心感のある展開」「可愛い動物描写とシリアスな背景が同居する手ざわり」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、約4年にわたって作品を発表しています。

夏野はるおについてよくある質問

夏野はるおの最新刊は?
『転移先は薬師が少ない世界でした』7巻(2026年7月24日発売)です。
夏野はるおの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『転移先は薬師が少ない世界でした』の次巻が2027年5月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
夏野はるおの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中1・完結0)。

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