9巻 2026年2月27日発売
龍に喰われる運命にある葉を救うため、自分にできることはないのかと信長に問う六花。そんな彼女の前に立ちはだかるのは、信長たちの実の父親であり、長浜の水無月の頭領である水無月道長だった。一方、葉と六花を連れ去られた文也は、信長に言われた言葉を思い出す。「あの日、俺たちは誓ったはずだ」と―――。壮絶な過去に向き合い、覚悟を決める第9巻。
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
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『水無月家の許嫁 ~十六歳の誕生日、本家の当主が迎えに来ました。~』10巻は、2026年7月30日(木)に発売された「KCx」の水辺チカ・友麻 碧・花邑まいによるコミックスです。
前巻の9巻(2026年2月27日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
出版社の商品説明から引用しています。
龍に喰われる運命にある葉を救うため、自分にできることはないのかと信長に問う六花。そんな彼女の前に立ちはだかるのは、信長たちの実の父親であり、長浜の水無月の頭領である水無月道長だった。一方、葉と六花を連れ去られた文也は、信長に言われた言葉を思い出す。「あの日、俺たちは誓ったはずだ」と―――。壮絶な過去に向き合い、覚悟を決める第9巻。
長浜の総領・水無月道長に撃たれた葉。その傷が治る様子を目の当たりにした六花は、彼が百年に一人の“不老不死”の神通力を持つ者であることを知る。文也たちの抵抗の甲斐なく、長浜に連れ去られた六花と葉。二人きりの座敷牢の中で葉の口から語られたのは、水無月家の掟に囚われた悲しい運命であった――。大切な家族を守るため、定められた未来に抗う第8巻。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 10巻 | 2026年7月30日 |
| 9巻 | 2026年2月27日 |
| 8巻 | 2025年7月30日 |
| 7巻 | 2025年1月30日 |
| 6巻 | 2024年10月30日 |
| 5巻 | 2024年4月30日 |
| 4巻 | 2023年11月30日 |
| 3巻 | 2023年6月30日 |
| 2巻 | 2023年2月28日 |
| 1巻 | 2022年11月15日 |
2026年7月30日(木)は、『水無月家の許嫁 ~十六歳の誕生日、本家の当主が迎えに来ました。~』10巻のほかに66冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』13巻、『黄昏流星群』80巻、『らーめん再遊記』15巻が同じ日です。同じKCxからは、7月に6冊出ました。
1巻が読み放題
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