『お兄ちゃんがわり、だったのに~恋した人は私の叔父さん~』1巻について
『お兄ちゃんがわり、だったのに~恋した人は私の叔父さん~』1巻は、2019年6月1日(土)に発売された鈴白ねりたによるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。
この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
1巻のあらすじ
寝ているはずの叔父の手が、カラダを愛撫してきて…気持ちよくって、どうにかなっちゃいそう――…遥(はるか)は忙しい母親にかわり、自分を育ててくれた叔父の紘樹(ひろき)に恋をしている。けれど女性関係に奔放な紘樹にとって自分はただの妹がわり。名前を呼んでくれる、そばにいてくれる、それだけでいいと思っていた――あの日までは。寂しくなって紘樹のベッドに潜り込んだ夜、酔った紘樹の手がパジャマに忍び込み…「あ、指が…そんなトコロまで……っ」敏感な胸の先を弄られ、甘い愛撫に濡れたカラダはとろけていって――…?◆合本版限定の描き下ろし後日談(甘いちゃラブ)付き◇ラブパルフェVOL.9雑誌表紙イラストをおまけで収録 続きを読む
『お兄ちゃんがわり、だったのに~恋した人は私の叔父さん~』の発売日一覧
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
| 1巻 |
2019年6月1日 |
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