5巻 2024年5月22日発売
青年実業家・清隆と結婚したうずらちゃん。清隆からのDVに苦しめられ、キラキラ系インフルエンサーの姿は過去の話に。自信を、尊厳を、取り戻す。そのために夫と向き合う。うずらの奮闘の結末は――。自分の痛みも、他任の痛みも「ないもの」にしない。道を踏み間違えても、過ちを犯しても、変われるって信じたい。令和を生きる、わたしたちの「読みたい」はここにある。
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『わたしたちは無痛恋愛がしたい ~鍵垢女子と星屑男子とフェミおじさん~』6巻は、2024年11月21日(木)に発売された「アフタヌーンKC」の瀧波 ユカリによるコミックスです。
前巻の5巻(2024年5月22日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2025年6月23日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
青年実業家・清隆と結婚したうずらちゃん。清隆からのDVに苦しめられ、キラキラ系インフルエンサーの姿は過去の話に。自信を、尊厳を、取り戻す。そのために夫と向き合う。うずらの奮闘の結末は――。自分の痛みも、他任の痛みも「ないもの」にしない。道を踏み間違えても、過ちを犯しても、変われるって信じたい。令和を生きる、わたしたちの「読みたい」はここにある。
33歳になった星置みなみ。仕事は順調…に見えるようだが、実際は経済的に豊かになったわけではなく、毎日を生きるのに必死だ。女は「結婚」「出産」「仕事」「ビジュアル」どれかひとつうまくいっていればOK、と思わせてもらえないのは何故なんだろう……。一方みなみの友人・うずらちゃんは、モラハラ夫との生活に限界を感じ、ある行動に出る――。「人には人の、男には男の、女には女の、地獄」 「言えなかった『おめでとう』の数だけ、自分への『おめでとう』も減る」 「上手に『恋愛』やって『人並み』でいることに意味も価値も一切ない」 「女だけがそこまで背負う必要なんてない」 ――現代を生きている登場人物たちの肉声が刺さる…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 9巻 | 2026年10月22日 |
| 8巻 | 2026年2月20日 |
| 7巻 | 2025年6月23日 |
| 6巻 | 2024年11月21日 |
| 5巻 | 2024年5月22日 |
| 4巻 | 2023年10月23日 |
| 3巻 | 2023年3月23日 |
| 2巻 | 2022年9月22日 |
| 1巻 | 2022年5月23日 |
1巻が読み放題