龍狩のナト -DRAGON HUNT TRIBE- 2巻
KCデラックス

龍狩のナト -DRAGON HUNT TRIBE- 2巻

2巻の発売日
2026年6月17日(水)
紙の本 6/17(水)発売
電子書籍 6/17(水)発売
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電子書籍
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『龍狩のナト -DRAGON HUNT TRIBE-』2巻について

『龍狩のナト -DRAGON HUNT TRIBE-』2巻は、2026年6月17日(水)に発売された「KCデラックス」の黒井 白によるコミックスです。

前巻の1巻(2026年4月16日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2026年9月16日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2026年6月17日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年6月17日(紙の本と同じ日)
発売から
約4.7ヶ月(144日)
1巻から
約2ヶ月(62日)。この作品のふだんの間隔(約2.7ヶ月)より短め
3巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
4冊のうち2冊目
レーベル
KCデラックス

2巻のあらすじ

狩人試験の合格条件は 《龍》を殺すこと――。龍狩族の狩人・ルドラによって、人の里へ連れてこられた少女・ナト。龍として育ったナトは、人への復讐を誓って、人の文化に順応していった。ラナクたち同世代の友人ができ始め、ナトは彼らとともに狩人養成所に入る。日々の訓練や、ルドラたちに虐待されていた龍の弟・ナバジの解放作戦で絆を深め、ナトは人として生きる道を選ぶ。だが、里に潜伏していた龍から己のアイデンティティを問われ、更には孤島でのサバイバル試験が開始され――!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2026年4月16日発売

《龍狩族》の男・ルドラが龍の巣で発見したのは、龍とともに育った少女・ナト。人の知恵を持たない少女を、ルドラは強引に里へ連れ帰る。生きるため、復讐のため、人としての生き方を身につけていくナトだったが、ともに育った小龍・ナバジがルドラたちに捕らえられてしまったことをきっかけに、里の少年・ラナクたちと心を通わせていくことに――。人か龍か。《龍狩族》ナトのジュブナイル冒険ファンタジー 開幕!!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『龍狩のナト -DRAGON HUNT TRIBE-』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年12月7日
3巻 2026年9月16日
2巻 2026年6月17日
1巻 2026年4月16日

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