峠鬼 4巻
ハルタコミックス

峠鬼 4巻

4巻の発売日
2021年4月15日(木)
紙の本 4/15(木)発売
電子書籍 4/15(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『峠鬼』が好きなら、これも

神様の御用人

ストーリー主人公が各地の神社を巡り神の悩みに寄り添う

神の御用を代行する人間が、現代社会で孤独や悩みを抱える神々と対話し、信仰と日常を繋ぎ直していく物語。

作品ページを見る ›

『峠鬼』4巻について

『峠鬼』4巻は、2021年4月15日(木)に発売された「ハルタコミックス」の鶴淵 けんじによるコミックスです。

前巻の3巻(2020年8月12日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2022年3月15日に発売されています。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2021年4月15日
電子書籍(Kindle)の発売日
2021年4月15日(紙の本と同じ日)
3巻から
約8.1ヶ月(246日)。この作品のふだんの間隔(約12.1ヶ月)より短め
5巻まで
約11ヶ月(334日)
シリーズの中で
9冊のうち4冊目
レーベル
ハルタコミックス

4巻のあらすじ

あらゆる願いを叶えてくれる神・一言主(ひとことぬし)。彼女に再びまみえんと、葛城山を目指していた役小角(えんの・おづの)と善(ぜん)、妙(みよ)の三人。道中で小角は、かつて山頂の社で起きた悲劇を語る。美しく、慈愛に満ちた一言主は、何故隠遁に至ったのか?多くの嘆願者で賑わい、栄華を極めたかつての葛城山を、失楽へと至らしめた原因とは――?小角たちの旅の始まりが、いよいよ明かされる! 超解釈古代倭国神話、愛執極まる第4巻!おなじみ描きおろし「神器録」を含む、読み応えたっぷり224ページでお届けです。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2020年8月12日発売

いにしえの倭の国。まだ、よろずの神々が人々の信仰とともに在った時代――。道士・役 小角(えんの おづの)とその弟子、妙(みよ)と善(ぜん)は、 各地の神々をめぐる旅をしていた。その目的は、 あらゆる願いを叶えてくれる竜神・一言主(ひとことぬし)へまみえるため。一行は神々が持つ神器の力をお借りして、 一言主が住まう山・葛城山への入山を目指すのであった……。今巻では、 万象の大きさを自在に操る神や、 時空の挟間に取り残された剛腕の神など、 デザインの作り込まれた神々が登場。随所に織り込まれるSF的なギミックや重厚な読み応えで 話題の古代倭国ファンタジー、待望の第3巻!おなじみ描きおろし「神器録」を…

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2019年8月10日発売

遥か昔の倭の国にて、よろずの神々は人々の信仰のもとに在った。村を司る神・切風孫命神への生贄に選ばれた少女・妙(みよ)は、異能の力を持つ道士・小角(おづの)に命を助けられ、小角の弟子となった。超常なる力を持つ「神器」を求め、 各地の神を訪れる旅を続ける一行。すべては、あらゆる願いを叶えてくれるという、一言主(ひとことぬし)様に相見えるため――。”全天に通じる智”を司る神器とは?旅の途中で立ち寄った”都”で、妙に縁談話が!?俊英・鶴淵けんじが、古代神話にファンタジーやSFの視点を加えて描き出す、全く新しい“古代日本”。1・2巻同時刊行!『峠鬼』に登場の神々が活躍する前日譚、「太陽をおみやげに」も特…

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『峠鬼』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2026年8月12日
8巻 2025年8月12日
7巻 2024年8月9日
6巻 2023年4月14日
5巻 2022年3月15日
4巻 2021年4月15日
3巻 2020年8月12日
2巻 2019年8月10日
1巻 2019年8月10日

『峠鬼』が好きな人におすすめの漫画