神統記(テオゴニア)(コミック) 13巻
PASH! コミックス

神統記(テオゴニア)(コミック) 13巻

13巻の発売日
2025年4月4日(金)
紙の本 4/4(金)発売
電子書籍 4/4(金)発売
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現代の記憶を持つ少年が異世界の領主として戦乱を生き抜き、英雄として祭り上げられる過程で家督争いに翻弄される物語。

『神統記(テオゴニア)(コミック)』13巻について

『神統記(テオゴニア)(コミック)』13巻は、2025年4月4日(金)に発売された「PASH! コミックス」の青山 俊介・谷舞司・河野紘一郎によるコミックスです。

前巻の12巻(2024年7月5日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年4月3日に発売されています。

13巻のあらすじ

カイが白牛人(ブラガンド)族の王を倒す約半年前――黒豹(クルガ)族の少女・クオーレは、人族の襲撃によってすべてを失った。孤独となった彼女は、「商品」として人族の村を流転する日々を送る。絶望の淵に沈むクオーレだったが、偶然にも人族の手を逃れ、白鼬(ブラニー)族の村へと辿り着く。そこは、根源に近い生命体「悪しきもの」を狩る神狼(デウ・ロー)族の住処でもあった。神狼族の頂点に立つ古神(こしん)の威容に、心を奪われるクオーレ。古神のようになりたい――そんな古神への憧憬は、やがて彼女を禁忌へと誘う。世界の深淵が垣間見える第13巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2024年7月5日発売

白牛人(ブラガンド)族との戦いで窮地に陥ったヨンナたちのもとに駆けつけたカイ。ガンド村を守るべく、白牛人の王・クルバタイとの死闘を繰り広げる。だが、クルバタイが繰り出す秘術を前に、カイは苦境に立たされてしまった。絶望的な状況の中、カイが繰り出した逆襲の一手とは……!?守護者カイ VS 王クルバタイ!”西方辺土編”ついに決着!!

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11巻 2024年4月5日発売

救援を求めて州都へ向かったヨンナに代わり、ガンド村兵の指揮を執るサフィーナ。戦いのさなか、スルトの土地神を奪った白牛人族を発見。弔い合戦に打って出るが、敵の増援で窮地に陥る。その頃、援軍・アドル公子軍とともにヨンナが帰還。だが、アドル公子軍総指揮官・バシリは更なる謀略を巡らせ、援軍の兵士たちに軋轢が生まれてしまう……。ミュラの檄が戦況を動かす進取果敢の第11巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『神統記(テオゴニア)(コミック)』の発売日一覧

14巻 2026年4月3日
13巻 2025年4月4日
12巻 2024年7月5日
11巻 2024年4月5日
10巻 2023年8月4日
9巻 2023年1月6日
8巻 2022年7月1日
7巻 2021年12月3日
6巻 2021年5月7日
5巻 2020年10月30日
4巻 2020年4月24日
3巻 2019年10月25日
2巻 2019年5月31日
1巻 2018年11月30日

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