青薔薇アンティークの小公女 7巻
フロース コミック

青薔薇アンティークの小公女 7巻

7巻の発売日
2025年11月17日(月)
紙の本 11/17(月)発売
電子書籍 11/17(月)発売
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電子書籍
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『青薔薇アンティークの小公女』7巻について

『青薔薇アンティークの小公女』7巻は、2025年11月17日(月)に発売された「フロース コミック」のコリス・沙月によるコミックスです。

前巻の6巻(2025年5月1日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2026年5月15日に発売されています。

7巻のあらすじ

『龍に恋う』の道草家守が描く、マイ・フェア・レディ物語をコミカライズ!オークションにかけられていた"花嫁の宝飾品(パリュール)"の謎を追い、ある館を訪れたローザとアルヴィン。ローザにそっくりの娘が描かれた絵画が飾られる館では、パリュールの相続を巡っていざこざが起きていた。そこに、ローザの瞳の秘密を知る男・ロビンが現れる。ローザに接触をはかるロビンの姿に、アルヴィンは今まで感じたことのない胸のざわめきを覚える。新たな謎が、ローザとアルヴィンの心を近づけ、そして…… 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2025年5月1日発売

妖精・リャナンシーとの出会いを求めて郊外の屋敷で開かれるハウス・パーティーを訪れたアルヴィンとローザ。しかし、館でのリャナンシーとは妖精ではなく、「アヘン」の符号だった……。貴族の子息をアヘン漬けにすることで利益を貪っていた貿易商と、その妻でアヘン窟の女主人のシエナ。けれど、ローザはシエナの瞳の中にかつての己と同じ絶望と孤独を感じ取り……。アルヴィンとローザは、シエナの真意にたどり着き、危険な館から脱出することができるのか。そして“年の逆転した兄弟”であるアルヴィンとクリフの関係性にも変化が……?アンティークと妖精が交差するフェアリーテイル・第6巻。

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5巻 2024年12月17日発売

「青薔薇骨董店」を訪れた画家の青年が話す「郊外の館で出会った不思議な女性」。彼女は芸術家の命を吸い取るという妖精・リャナンシーかもしれない。妖精の影を追い、ローザとアルヴィンは列車に乗って郊外の屋敷を訪れるが、そこで彼らを待っていたのはやけにうわついた貴族の青年たちと、背徳の宴だった――危険に満ちた館からアルヴィンとローザは無事に帰ることができるのか?リャナンシーの正体とは?アルヴィンの幼少期の謎も語られる、アンティークと妖精が交差するフェアリーテイル第5巻。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『青薔薇アンティークの小公女』の発売日一覧

9巻 2026年12月17日
8巻 2026年5月15日
7巻 2025年11月17日
6巻 2025年5月1日
5巻 2024年12月17日
4巻 2024年7月5日
3巻 2023年12月5日
2巻 2023年5月2日
1巻 2022年10月17日

『青薔薇アンティークの小公女』が好きな人におすすめの漫画