夜行堂奇譚 3巻
電撃コミックスNEXT

夜行堂奇譚 3巻

3巻の発売日
2025年3月27日(木)
紙の本 3/27(木)発売
電子書籍 3/27(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『夜行堂奇譚』3巻について

『夜行堂奇譚』3巻は、2025年3月27日(木)に発売された「電撃コミックスNEXT」の立藤 灯・嗣人によるコミックスです。

前巻の2巻(2024年7月26日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2026年1月9日に発売されています。

3巻のあらすじ

怪異の陰が幻影となり、人の心に入り込む──事故で脚に怪我を負った桜千早に代わり、柊という霊能者の女性と共に仕事をすることになった大野木龍臣。自殺者が多発している図書館からの依頼で、現地調査に向かった大野木と柊が目にしたのは、巨大な絵画だった。怪異の原因”呪具”である本を探し出し、大野木が読み終えた瞬間、その絵画に異変が起き始め……?心の隙間の小さな歪みが生み出した、忌まわしい怪異が目の前に迫る!! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2024年7月26日発売

現実と怪異の狭間に立つ、千早の過去が明らかに!大野木龍臣と出会う前、大学生だった桜千早は事故で右腕を失い、無いはずの腕に違和感を感じていた。入院中、何かに右腕を掴まれる感覚を覚え、それが殺人事件の被害者の幽霊だと気づいた千早は、彼女の恨みを晴らすために手を貸すことを決意する。怪異に寄り添いながらも現実を生き抜く彼を導くのは――?「光が死んだ夏」モクモクれん氏推薦!!霊能者・桜千早が語る過去と現在を繋ぐ第2巻!

Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年1月26日発売

この街に潜む、怪異に立ち向かう――県庁で働く大野木龍臣は、突然の辞令で怪異絡みの案件を扱う「特別対策室」へ部署異動を命じられた。異動後の初仕事として前任者の捜索を始めるが、手掛かりはゼロ。解決策を求めて訪れた奇妙な骨董店で出会ったのは、右腕の無い青年・桜千早だった。初めての怪異に戸惑う大野木と、怪異を視る力を授かった千早がタッグを組み、街に潜む怪異に立ち向かう!

Amazon で見る:書籍Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『夜行堂奇譚』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
5巻 2026年8月27日
4巻 2026年1月9日
3巻 2025年3月27日
2巻 2024年7月26日
1巻 2024年1月26日

『夜行堂奇譚』が好きな人におすすめの漫画