比嘉姉妹 3巻
カドコミ

比嘉姉妹 3巻

3巻の発売日
2026年1月7日(水)
紙の本 1/7(水)発売
電子書籍 1/7(水)発売
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電子書籍
紙の本

『比嘉姉妹』3巻について

『比嘉姉妹』3巻は、2026年1月7日(水)に発売された「カドコミ」の片岡 人生・近藤 一馬・澤村伊智によるコミックスです。

前巻の2巻(2025年5月7日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2026年10月7日に発売されています。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2026年1月7日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年1月7日(紙の本と同じ日)
発売から
約10.1ヶ月(306日)
2巻から
約8.1ヶ月(245日)。この作品のふだんの間隔(約8.1ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約9ヶ月(273日)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
カドコミ

3巻のあらすじ

澤村伊智の大人気ホラー小説・比嘉姉妹シリーズのコミカライズ第3巻!“読めば四日以内に死ぬ”という呪いの原稿と、相次ぐ不審死の謎に迫る野崎と真琴。呪いの解き方を模索する中で、ついに原稿の創作者である「来生里穂」の居場所を突き止める。一方、野崎の様子を気にかけていた編集長の戸波はとある人物に会いに行く。刻々と迫るずうのめ人形、野崎と真琴は目の前の死から逃げ切ることはできるのか――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2025年5月7日発売

赤い糸が見えてしまえば――もう逃げられない。「決して"呪い"に手を出さない方がいい。」ある日、一人のライターが死んだ。目をくりぬかれた死体、現場に遺された謎の原稿。野崎は、オカルト編集部で働く岩田から例の原稿を託され思わず読み進めてしまう。そこには、ある一人の少女の話、そして都市伝説『ずうのめ人形』が綴られていた。数日後、「早く読んでくれ」と何度も催促をしてきた岩田が変死体となって発見される。野崎は霊能者・比嘉真琴と共に相次ぐ不審死と原稿の謎に迫るが……。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年11月7日発売

日常に潜む怪異。彼女は見えない”ソレ”と対峙する――。怪異、幽霊、妖怪、悪魔、憑き物、おばけ、オカルト、幻覚――「困ったら、あの子のオモチャのバットで"殴って"もらうといい。」とあるバーで働く奇抜な見た目をした比嘉真琴は、その日、オモチャのバット片手に朝の満員電車に乗っていた。サラリーマンで埋め尽くされた車内で、誰も寄りつかない優先席。真琴が指輪に触れたその時、見えない"ソレ"が蠢きだし…!?オカルトライター&フリー編集の野崎とともに、日常に潜む怪異と対峙する――。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『比嘉姉妹』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年10月7日
3巻 2026年1月7日
2巻 2025年5月7日
1巻 2024年11月7日

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