身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する 13巻
Comic miw

身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する 13巻

13巻の発売日
2026年8月19日(水)
電子書籍 8/19(水)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する』13巻について

『身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する』13巻は、2026年8月19日(水)に発売された「Comic miw」の陽香によるコミックスです。

前巻の12巻(2026年7月3日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年9月4日に発売されています。

13巻のあらすじ

「熱はないようだが…」額に手を当て後ろから抱きしめられて、朱弥子は耳まで真っ赤。日出鶴はそんな朱弥子の髪をそっとほどき…。ふと、日出鶴の瞳の色に目を奪われていると、彼の唇が近づいて…!?翌日、ちえから勧められた本にも身が入らない朱弥子の元へ、とある人物が訪ねてくる。その人は朱弥子にとって大切なお客様で──? 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2026年7月3日発売

はだけたシャツに、目の前に迫った日出鶴の逞しい胸…。昨夜の日出鶴との出来事を思い出しては、胸のドキドキが止まらない朱弥子。恥じらう朱弥子の様子に、初夜だと勘違いしたちえが遠回しに尋ねると「夜の…営み……?」とキョトンとした顔で…?

Amazon で見る:Kindle 12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2026年6月5日発売

「日出鶴様と朱弥子様の寝室をひとつに」ちえに言われるがまま、戸惑いつつも日出鶴の寝室へ引っ越しをする朱弥子。その晩、「ご迷惑でしたか…?」と不安そうな朱弥子に日出鶴は?…?さらに読書好きの朱弥子へ思いがけないプレゼントが――。

Amazon で見る:Kindle 11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
15巻 2026年10月2日
14巻 2026年9月4日
13巻 2026年8月19日
12巻 2026年7月3日
11巻 2026年6月5日
10巻 2026年5月1日
9巻 2026年4月3日
8巻 2026年3月6日
7巻 2026年2月6日
6巻 2026年1月2日
5巻 2025年12月19日
4巻 2025年11月14日
3巻 2025年10月3日
2巻 2025年9月12日
1巻 2025年8月15日

2026年8月19日(水)に発売の漫画

2026年8月19日(水)は、『身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する』13巻のほかに109冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『キングダム』80巻、『もう興味がないと離婚された令嬢の意外と楽しい新生活』6巻、『ブラック・ラグーン』14巻が同じ日です。同じComic miwからは、8月に8冊出ました。

『身代わり婚の処方箋~製薬王は孤独な花嫁を溺愛する』が好きな人におすすめの漫画