11巻 2026年5月29日発売
「ずっと一緒にいて」リクと約束した日向。しかし日向は売春仲間から、他の女性が客から金銭を受け取れなかった際にも、リクが自腹で立て替えていると聞かされる。「なんでほかの女のためにそこまで…!!」そのことで言い合いの末、リクはその場を去ってしまう。空いた心の穴を埋めようと、日向は別の男とホテルへ向かおうとするも…そこにはなぜかリクの姿があり――。
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『私がわたしを売る理由』12巻は、2026年9月30日(水)に発売された「サイコミ」の夏子久によるコミックスです。
前巻の11巻(2026年5月29日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
出版社の商品説明から引用しています。
「ずっと一緒にいて」リクと約束した日向。しかし日向は売春仲間から、他の女性が客から金銭を受け取れなかった際にも、リクが自腹で立て替えていると聞かされる。「なんでほかの女のためにそこまで…!!」そのことで言い合いの末、リクはその場を去ってしまう。空いた心の穴を埋めようと、日向は別の男とホテルへ向かおうとするも…そこにはなぜかリクの姿があり――。
好きな人の"いちばん"になりたい。柊一(しゅういち)に失恋したことを機に、歌舞伎町に家出をした日向(ひなた)。そこでリクとアオイと知り合い、日向はリクに柊一の面影を感じて一目ぼれしてしまう。しかしリクは売春の斡旋をすることで、稼いでいることが判明し――!?第3章「いちばん編」開幕。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 12巻 | 2026年9月30日 |
| 11巻 | 2026年5月29日 |
| 10巻 | 2026年1月30日 |
| 9巻 | 2025年8月29日 |
| 8巻 | 2025年4月30日 |
| 7巻 | 2024年12月25日 |
| 6巻 | 2024年8月30日 |
| 5巻 | 2024年4月30日 |
| 4巻 | 2023年12月25日 |
| 3巻 | 2023年5月30日 |
| 2巻 | 2022年12月23日 |
| 1巻 | 2022年10月28日 |
2026年9月30日(水)は、『私がわたしを売る理由』12巻のほかに191冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』11巻、『死に戻りの幸薄令嬢、今世では最恐ラスボスお義兄様に溺愛されてます』14巻、『傷モノの花嫁』12巻が同じ日です。同じサイコミからは、9月に18冊出ました。
2026年9月30日(水)発売の漫画をすべて見る(192冊)› 9月の新刊カレンダー › サイコミの9月の新刊(18冊)›
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