私がわたしを売る理由 12巻
サイコミ

私がわたしを売る理由 12巻

12巻の発売日
2026年9月30日(水)
紙の本 12/25(金)発売予定
電子書籍 9/30(水)発売
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電子書籍
紙の本

『私がわたしを売る理由』12巻について

『私がわたしを売る理由』12巻は、2026年9月30日(水)に発売された「サイコミ」の夏子久によるコミックスです。

前巻の11巻(2026年5月29日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

12巻のデータ

紙の本の発売日
2026年12月25日(予定)
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年9月30日(紙の本の86日前)
発売から
40日
11巻から
約4.1ヶ月(124日)。この作品のふだんの間隔(約4.1ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
12冊のうち12冊目(いまの最新刊)
レーベル
サイコミ

12巻のあらすじ

「あいつ殺してやりたい…っ!!」ずっと想いを寄せていたリクに、本命の彼女がいることを知ってしまった日向。自暴自棄になった彼女は葵に電話をかけ、思いのままに感情をぶつける……。さらには「全部終わりにしたい…」と心の内を吐露する日向に対して、葵は"リクを社会的に殺す"という提案を日向に持ちかけるが――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2026年5月29日発売

「ずっと一緒にいて」リクと約束した日向。しかし日向は売春仲間から、他の女性が客から金銭を受け取れなかった際にも、リクが自腹で立て替えていると聞かされる。「なんでほかの女のためにそこまで…!!」そのことで言い合いの末、リクはその場を去ってしまう。空いた心の穴を埋めようと、日向は別の男とホテルへ向かおうとするも…そこにはなぜかリクの姿があり――。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2026年1月30日発売

好きな人の"いちばん"になりたい。柊一(しゅういち)に失恋したことを機に、歌舞伎町に家出をした日向(ひなた)。そこでリクとアオイと知り合い、日向はリクに柊一の面影を感じて一目ぼれしてしまう。しかしリクは売春の斡旋をすることで、稼いでいることが判明し――!?第3章「いちばん編」開幕。

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『私がわたしを売る理由』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年9月30日
11巻 2026年5月29日
10巻 2026年1月30日
9巻 2025年8月29日
8巻 2025年4月30日
7巻 2024年12月25日
6巻 2024年8月30日
5巻 2024年4月30日
4巻 2023年12月25日
3巻 2023年5月30日
2巻 2022年12月23日
1巻 2022年10月28日

2026年9月30日(水)に発売の漫画

2026年9月30日(水)は、『私がわたしを売る理由』12巻のほかに191冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』11巻、『死に戻りの幸薄令嬢、今世では最恐ラスボスお義兄様に溺愛されてます』14巻、『傷モノの花嫁』12巻が同じ日です。同じサイコミからは、9月に18冊出ました。

『私がわたしを売る理由』が好きな人におすすめの漫画